脳性麻痺相談室
Orthopaedic
clinic for Cerebral Palsy
with introduction
to
"Orthopaedic
selective spasticity-control surgery"
Welcome
to my Website
松尾 隆
院長
南多摩整形外科病院
機能改善病院
Takashi Matsuo, M. D.
Chief of Staff
Minamitama Orthopaedic
Hospital
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:はじめに
:南多摩整形外科病院に移りました(2003.2. )。
:新聞報道の中から
:たけちゃんが歩けた
:脳性麻痺とは
:自己紹介
:私の書いた本
:整形外科的選択的痙性コントロール手術の紹介(2002.8.23)
:英語の本を出版しました。Cerebral Palsy-Spasticity control
and Orthopaedics(2002.11.13)
第13回小児整形外科学会を終わって(2003.1.8)
整形外科医の参加を待っています(2003.2.22)
肩や肘の機能改善(リーチ機能の改善)
肩と肘の手術(腕が使える、御飯が食べれる)
手の巧緻性、随意性は獲得できるか?肩や肘の機能改善
:手の巧緻性・随意性も改善できる(新聞の紹介の中から)
痙性とは
痙性とはなに・学生さんとの質疑
後根切除術は安全な手術なのでしょうか(わたしの疑問)(2001.6.26)
後根切除術への疑問(力は弱くならない?)
ボツリヌス筋毒素注射への疑問(2002.10.9)
選択的後根切除術を受けた方を拝見して(2003.7.28)
脳性麻痺受難
:てんかんの治療・新しい展望
:股関節周囲筋解離術(自分で坐る能力を高めるために)
:支えられて立つだけが機能改善ではない
:開きっぱなしの股関節
催眠薬・睡眠剤のこわさ
催眠剤について知っておきたいこと
精神安定剤の功罪(2001.7.1)
脊椎.脊髄障害
シリーズ:アテトーゼ頚椎症性脊髄症の治療 1つの治療の考え方(2004.10.27更新)
:アテトーゼ脳性麻痺の頚椎性脊髄症のこわさ
:地獄からの生還(脊髄症のこわさ続編)
:手がしびれる(アテトーゼ神経根症とその治療)
:頚髄症(頚椎性脊髄症)の治療(その2)
:頚髄症(頚椎性脊髄症)の治療(その3)
:脊髄症の方への御返事
脊髄症の治療(運動分析による評価)
脊髄症治療最前線(MYさんの脊髄症)
頚部筋解離にも二つの方法が報告されています。(2001.7.2日更新)
頚椎症を治療した方々からの便り(2002.9.14更新)
患者さんからのお便り(2002.9.14更新)
顔がはっきり整い美しくなった(2003.1.31更新)
ハローなどを使わない、優しい前方固定術も育てています(2002.12.9更新)
シリーズ、アテトーゼ頚椎症性頚髄症の治療1、後方除圧手術の問題点(2004.10.30更新)
シリーズ、2、前方除圧固定術、もう一つの手技(2004.11.13更新)
シリーズ、3、選択的頚部筋解離術を考えて見ましょう(2004.11.20更新)
シリーズ、4、二つの異なった筋解離術(2004.12.21更新)
シリーズ、5、ポツリヌス注射では頚部の痙性は十分にとれない(2004.12.21更新)
シリーズ、6、患者さんからのお便り(2004.12.21更新)
側弯症(背中の曲がり)の治療
上向きに寝れた
背中のねじれ、曲がりを治す:呼吸が楽になる(2001.7.18更新)
背中のそりを治す、呼吸、発語、嚥下が容易に(2001.7.26更新)
ある患者さんのお母さんのメモ 側彎症手術の経過(2003.1.31更新)
肩関節障害
:肩のいたみ
股関節障害
股関節脱臼と痛み
字が書けるようになった。歩けるようにもなったよ(2001,8.10完成)
股関節脱臼のこわさ
これ以上悪くなるのを見過ごさないで
機能の悪くなる手術もありそうです
ストレッチ訓練の功罪
足が短くなった。(2002.8.23)
曲がった膝をのばす
○○○ ○○○ くん(2003.1.31更新)
股関節脱臼の治療(北里大学整形外科学糸満教授の御協力による)(2003.1.31更新)
骨切り術は必要ですか?(2003.9.9更新)
麻痺性股関節脱臼の特徴と治療(2003.9.9更新)
胃瘻、気管切開と股関節脱臼(2003.11.27更新)
足部障害
:私の誇り(社会性のついたKNちゃん)
:足の手術: 末梢の小さな手術?
:先生はやく歩けるようにして
:足の手術。KMさんの歩行分析
:足の手術とはどのようなもの
機能訓練
:脳性麻痺と機能訓練
:愛護的訓練が必要です
:尖足と重い装具;リハビリテ=ション医学論
:赤ちゃん
:療法士のみなさんへ
:あせらないで
症状の重い方々の治療(沢山あります)
重い症状のお子さんの股関節脱臼の手術
いい治療はありませんか
手があったかくなった(重症心身児・者姿勢を治す)
障害を持った方々を支える仲間
:とねっこ保育園
:千田さんと保育園の仲間
:とねっこ保育園のこども(HKちゃん)
:とねっこ保育園のこども(YOKちゃん)
:とねっこ保育園のこども(RHちゃん)
機能改善医療に取り組む仲間
:和田先生の紹介
:根っこの会とその活動(2002.9.19)
:南多摩整形外科病院(2002.8.23)
:肢体不自由施設とは
:粕屋新光園の紹介(麻生渡福岡県知事聞いて下さい)
:支えて下さい(福岡県保健福祉部長へのお願いとともに)
私の青春をかえして(交通障害と保証)
:障害者を痛めつけないで
二次障害を克服する
その1:あきらめないで(2000,11.30更新)
機能改善医療を始めます
再開です。
その後の南多摩整形外科病院の活動(2003.7.4)
脳卒中の治療
脳卒中も治りますよ
脳卒中も同じ考えで治るのですよ。(2003.5.11) 拙著「マヒ治療のカルテ」『西日本新聞社出版』から(2003.5.11)
南多摩整形外科:脳卒中手術ー第1例目(2003.7.17)
:リンク集
お便り色々
:叔母さんからの手紙(2002.12.27)
:福岡の方から(2002.12.27)
専門コーナー
股関節脱臼はどうして起こる(2003,7,4)
ホームページの続きは南多摩整形外科病院でも御覧になれます。
http://www2.tba.t-com.ne.jp/minamit-seikei/
2002.9.14日更新、頚椎症を治療した方々からのお便り
2002.9.14日更新、患者さんからのおたより
2002.9.19日更新:根っこの会とその活動
2002.9.21日更新:御参加 ください(求む、積極的な仲間を)
2002.9.21日更新:再開です。
2002.9.21日更新:脳卒中も良くなりますよ
2002.12.27日更新:叔母さんからの手紙
2002.12.27日更新:福岡の方から
2003.7.4日更新:その後の南多摩整形外科病院
ホームぺージ()
南多摩整形外科病院、治療について、をみてください。http://www2.tba.t-com.ne.jp/minamit-seikei/
2002.10.1日更新:選択的後根切除術への疑問(力は弱くならない?)
2002.10.9日更新:ポツリヌス菌毒素注射の恐ろしさ
2002.11.13日更新:英語の本を出版しました。
2002.12.27日更新:叔母さんからの手紙
2002.12.27日更新:福岡の方から
2003.1.31日更新:ある患者さんのお母さんのメモ:側彎症手術の結果
2003.2.1日更新:000 000君(股関節治療)
2003.2.1日更新:股関節の治療(北里大学整形外科学糸満教授の御協力を得て)
2003.2.22日:整形外科医の参加を待っています
2003.5.11日更新:脳卒中も同じ考えで治るのですよ。
拙著「マヒ治療のカルテ」『西日本新聞社出版』から
2003.7.4日更新:専門コーナー;股関節脱臼はどのようにしておこる?
2003.7.4日更新:その後の南多摩整形外科病院
2003.7.17日更新:南多摩整形外科:脳卒中手術ー第1例目
更新されました。
痙性とは、の項を参照
2003.7.28日更新:選択的後根切除術を受けた方を拝見して
股関節の項を参照
2003.9.9日更新:骨きり術は必要ですか?
2003.9.9日更新:麻痺性股関節脱臼の特徴と治療
2003.11.27日更新:胃瘻、気管切開と股関節脱臼
頚椎、脊髄障害の項
2003.12.9日更新:ハローなどを使わない、患者さんにやさしい前方除圧固定術も育てています。
2004.10.30日更新:シリーズ1:アテトーゼ頚椎症性脊髄症の治療 後方除圧手術の問題点
2004.11.13日更新:シリーズ2:アテトーゼ頚椎症性脊髄症の治療 前方除圧固定術、もう一つの手技
2004.11.20日更新:シリーズ3:アテトーゼ頚椎症性脊髄症の治療 頚部筋解離術も考えてみましょう。
2004.12.21日更新:シリーズ4:アテトーゼ頚椎症性脊髄症の治療 二つの異なった筋解離術
2004.12.21日更新:シリーズ5:アテトーゼ頚椎症性脊髄症の治療 ポツリヌス注射では頚部の痙性は十分にとれない
2004.12.21日更新:シリーズ6:アテトーゼ頚椎症性脊髄症の治療 患者さんからのお便り
上肢の機能改善の項
2004.12.21日更新:肩と肘の手術:腕が使える、御飯が食べれる
移転します。
長い間、続けさせていただいた脳性麻痺相談室は容量が少なくなり、写真、動いて
いる写真などをのせることが困難になってきました。
これから「脳性麻痺の機能改善:続脳性麻痺相談室」に移ります。脳性麻痺相談室と同じ私の考
え方をこれまでどおり続けますので読んでみて下さい。
「脳性麻痺機能改善の話し:続脳性麻痺相談室」
http://www5f.biglobe.ne.jp/~tayu/
ここでも続いています(更新中)
なお「脳性麻痺の機能改善:続脳性麻痺相談室」の本文(写真が含まれない)は、
この脳性麻痺相談室にも載せますので、御参照ください。
2004.10.30日更新:シリーズ:アテトーゼ頚椎症性脊髄症の治療 後方除圧手術の問題点
2004.11.13日更新:シリーズ:アテトーゼ頚椎症性脊髄症の治療前方除圧固定術、もう一つの手技
2004.11.20日更新:シリーズ:アテトーゼ頚椎症性脊髄症の治療 頚部筋解離術も考えてみましょう。
2004.12.21日更新:シリーズ:アテトーゼ頚椎症性脊髄症の治療 二つの異なった筋解離術
2004.12.21日更新:シリーズ5:アテトーゼ頚椎症性脊髄症の治療 ポツリヌス注射では頚部の痙性は十分にとれない
2004.12.21日更新:シリーズ6:アテトーゼ頚椎症性脊髄症の治療 患者さんからのお便り
2004.12.21日更新:肩と肘の手術:腕が使える、御飯が食べれる