| 発行月日(号) |
記事の内容 |
| 2012年3月4日(859号) |
■入札不調・・宇治小の給食の民間委託先決まらず |
| 2012年2月26日(858号) |
■小倉安田線(堀池幼稚園付近)の狭隘部を拡幅・小倉5号排水路の整備 |
| 2012年2月19日(857号) |
■2012年度予算・・小学校1〜6年生の3千円超の通院医療費助成 1500万円・・・ |
| 2012年2月12日(856号) |
■介護保険料26% 過去最高の値上げ 基準年額 1万3千円アップの6万2千円の見込 |
| 2012年2月5日(855号) |
■「宇治市地域防災計画」の点検作業に「具体性がない」との批判の声 |
| 2012年1月29日(854号) |
■宇治市が国保「運協」に保険料の据え置きを示す |
| 2012年1月22日(853号) |
■23年度は実質、2億8387万円の黒字。一般会計繰入や基金活用で大幅な引き下げが可能 |
| 2012年1月15日(852号) |
■宇治市、今年度も大幅な黒字見込を認める。取りすぎた保険料は引き下げるべき |
| 2012年1月1日(851号) |
■小学校卒業まで無料に2億2280万円小学校入学まで無料なら6800万円 |
| 2011年12月25日(850号) |
■児童数が減少し、食数が減っているのに、民間委託費は値上がり |
| 2011年12月18日(849号) |
■国民健康保険料 今年度も大幅な黒字見込み、取りすぎた保険料は返すべき |
| 2011年12月11日(848号) |
■こどもの医療費助成、小学校卒業まで拡充へ府の「検討委員会」が提言案 |
| 2011年12月4日(847号) |
■六地蔵の町並交差点の改良と歩道整備が行われます |
| 2011年11月27日(846号) |
■保育所待機児188人(乳児が174人) 計画見直し抜本的な保育所新設が急務 |
| 2011年11月20日(845号) |
■国民健康保険 予算を上まわる保険料収入で、今年度も黒字の見込 |
| 2011年11月13日(844号) |
■2015年1月から 菓子袋などプラ系ごみ、分別収集へ |
| 2011年11月6日(843号) |
■日本共産党が「がんばれ東北!被災地に届けよう毛布5000枚」をよびかけ |
| 2011年10月30日(842号) |
■宇治医療少年院を宇治少年院跡に移転・・・「医療少年院跡は公共施設での活用を」 |
| 2011年10月23日(841号) |
■市有集会所を廃止、自治会等に無償貸与、小修理などは地元負担、利用料は自由裁量 |
| 2011年10月16日(840号) |
■宇治市のごみ袋 収集対象「透明・半透明」に指定 来年6月から試行 |
| 2011年10月9日(839号) |
■国民年金保険料 高すぎで払えない方6割をこえる |
| 2011年10月2日(838号) |
■雨水対策計画「基準引き上げは排水路等の整備に莫大な費用」と否定 |
| 2011年9月25日(837号) |
■全国で70歳以上の高齢者30,100人、 100歳以上の高齢者60人(男性10人・女性50人 |
| 2011年9月18日(836号) |
■消防力強化をめざし、救急隊1隊増、伊勢田分署建て替え、東署消防隊を2隊に |
| 2011年9月11日(835号) |
■黄檗の自衛隊官舎跡に障害者福祉施設と定数120人の保育所 |
| 2011年9月4日(834号) |
■市道・宇治槇島線10月13日に全線開通 |
| 2011年8月28日(833号) |
■市が7.28豪雨の被害状況を報告・・・「市の被害状況把握は不十分。抜本的な対策を示せ」 |
| 2011年8月21日(832号) |
■家庭的保育事業(「保育ママ」)を東宇治幼稚園の空き教室で保育 |
| 2011年8月14日(831号) |
■児童虐待、通告93件で過去最多・・・市子育て支援基幹センター |
| 2011年8月7日(830号) |
■豪雨で道路冠水し、西小倉の各地で通行止 |
| 2011年7月31日(829号) |
■原発からのすみやかな撤退・・・自然エネルギーの本格的導入 |
| 2011年7月24日(828号) |
■「安全性」の説明に現実とのギャップ・・・「防災を考える会」が若狭原発調査見学会を実施 |
| 2011年7月17日(827号) |
■高すぎる国保引き下げを!・・・共産党宇治市議団が「市政要求懇談会」 |
| 2011年7月10日(826号) |
■共産党議員「原発からの速やかな撤退」を・・・ 市長「軽々に結論づけることはできない」 |
| 2011年7月3日(825号) |
■共産党ら「国保料引き下げ条例」提出・・・1億7千万円も値上げしながら、結果は4億7千万も黒字 |
| 2011年6月26日(824号) |
■西小倉の小・中学校 2013年度までに耐震補強工事を実施 工事後にエアコンの設置も |
| 2011年6月19日(823号) |
■国保料の引き下げ条例(3人家族で32,000円の引き下げ)を提出 |
| 2011年6月12日(822号) |
■ 学校統廃合とリンクせずに 西小倉地域の学校耐震化工事を早急に行うべき |
| 2011年6月5日(821号) |
■児童 生徒の命より「財政効率」・「将来、廃校にする学校に耐震工事をするのは無駄」 |
| 2011年5月29日(820号) |
■西小倉地域学校問題検討委員会が小中一貫校を求める要望書の提出を決める |
| 2011年5月22日(819号) |
■JR木幡踏切の拡幅整備工事が始まる・・日本共産党もJR西日本に要望 |
| 2011年5月15日(818号) |
■共産党府議団 私立高校授業料無償化で申し入れ |
| 2011年5月1日(817号) |
■市議選 共産党 7人全員当選し、議会第一党を確保 議席占有率25% 議会招集権を回復 |
| 2011年4月24日(816号) |
■大門議員「警告に耳傾けなかった」と東電の責任ただす |
| 2011年4月17日(815号) |
■安全よりコスト重視 東京電力 廃炉を懸念し海水注入遅れ 米紙が指摘 |
| 2011年4月10日(814号) |
■東日本大震災 どうする震災復興財源 日本共産党はこう考えます |
| 2011年4月3日(813号) |
■東日本大震災 救援・復興に全力をあげます 日本共産党 |
| 2011年3月27日(812号) |
■救援・復興には、国の総力をあげた取り組みを |
| 2011年3月20日(811号) |
■東日本大震災 被災されましたみなさまに 心からお見舞い申し上げます |
| 2011年3月13日(810号) |
■4月から保育所待機児112人、育成学級定員オーバーは4学級に |
| 2011年3月6日(809号) |
■市教委「(西小倉の小学校は)学年単学級にはならないが、10年後、20年後には児童数は減少する」 |
| 2011年2月27日(808号) |
■共産党議員団「木造住宅耐震改修助成条例」「公契約条例」など8年間で21本の条例提案 |
| 2011年2月20日(807号) |
■国民健康保険料を大幅引き上げ 年収300万円(4人家族)で、42万5480円に |
| 2011年2月13日(806号) |
■「府道八幡宇治線・府道(サンマルク〜ラーメン店)の拡幅」を宮本前議員らが府に要望 |
| 2011年2月6日(805号) |
■中学給食を10月から試行 業者からの弁当購入方式 |
| 2011年1月30日(804号) |
■市が国保料の3.63%のアップを提示 年間給与収入300万円で、3万2180円増の35万180円に |
| 2011年1月23日(803号) |
■国民健康保険(国保)2年連続の黒字見込、国保基金に約3億円を積立 |
| 2011年1月16日(802号) |
■国保料 府内平均の繰入で、1人あたり1万円引き下げ可能 |
| 2011年1月2日(801号) |
■今年はいっせい地方選挙の年、共産党が市会7名の予定候補を発表 |
| 2010年12月26日(800号) |
■議員定数2名削減を民・自・公の賛成で可決 |
| 2010年12月19日(799号) |
■宇治市議会の議員定数削減条例案の質疑 |
| 2010年12月12日(798号) |
■共産党「議員にも痛みをと言うなら議員歳費の削減を」 |
| 2010年12月5日(797号) |
■西小倉小学校の給食を民間委託に |
| 2010年11月28日(796号) |
■民主党→事業仕分けで、 城南職業訓練センターの廃止をねらう |
| 2010年11月21日(795号) |
■ヒブワクチン・子宮頸がんワクチンなどの無料接種が実現 |
| 2010年11月14日(794号) |
■府営水道事業経営懇談会が府営水道(宇治系)の基本料金の値上げを提言 |
| 2010年11月7日(793号) |
■市が100%出資の福祉サービス公社、利益が2900万円あるなら、市民に還元すべき |
| 2010年10月31日(792号) |
■市教委は「11学級以下は課題がある」と言うが、全国の小学校の49%(京都の44%)は11学級以下 |
| 2010年10月24日(791号) |
■9月定例会「衆院の比例定数削減に反対」の意見書を採択 |
| 2010年10月17日(790号) |
■共産党議員団が「市の委託業務等に従事する賃金を時給千円以上に」する「公契約条例」を提案 |
| 2010年10月10日(789号) |
■関西広域連合は財界主導で道州制を目指すもの |
| 2010年10月3日(788号) |
■電話1本で住宅ローン金利引き下げ 月々1万3000円減額も(2.475% → 1.375%) |
| 2010年9月26日(787号) |
■学校統廃合 西小倉地域の「先行」を決める |
| 2010年9月19日(786号) |
■来年5月までに8小中学校にエアコンを前倒し設置・統廃合の西小倉の学校には計画なし |
| 2010年9月12日(785号) |
■西小倉の学校統廃合で地元説明会・・・市教委が7つの統合パターンを提示 |
| 2010年9月5日(784号) |
■文科省 11年度から8年間で「30〜35人学級」実施を決める |
| 2010年8月29日(783号) |
■宇治市議会 多様な民意を切り捨てる議員定数削減の動き |
| 2010年8月22日(782号) |
■宇治市 熱中症で救急搬送 過去最多(32人)共産党議員団が「対策」を申し入れ |
| 2010年8月8日(781号) |
■宇治でも103歳男性不明。市は所在不明を把握しながら、毎年、敬老祝品を贈呈 |
| 2010年8月1日(780号) |
■「小中学校の学級編制の標準を40人から引き下げを」中教審分科会が提言 |
| 2010年7月25日(779号) |
■「ごみの指定袋制の導入、有料制は先送り」を審議会が答申 |
| 2010年7月18日(778号) |
■中教審が「学級編制基準」(1学級の上限を35人、小学校低学年は30人)をまとめる |
| 2010年7月11日(777号) |
■府知事選挙で知事室長が庁内メールで管理職に選挙動員 |
| 2010年7月4日(776号) |
■防災デジタル無線 8社中6社辞退の異常事態で入札執行 |
| 2010年6月27日(775号) |
■下水道事業団に発注の建設工事 入札参加1社で、予定価格の99.5%で落札 |
| 2010年6月20日(774号) |
■西小倉地域の学校統廃合・「複数学級でも児童数は変わらない」と統廃合めざす市教委 |
| 2010年6月13日(773号) |
■国庫負担を増やし、市の繰り入れを増やせば国民健康保険料引き下げができます |
| 2010年6月6日(772号) |
■「通院も小学校卒業までこどもの医療費を無料に」と共産党議員団が条例案提出 |
| 2010年5月30日(771号) |
■市教委は「2学級でも学校全体規模として一定数は必要」とあくまでも統廃合をめざす考え |
| 2010年5月23日(770号) |
■市教委が西小倉・南小倉・北小倉の3小学校で、統廃合についての保護者説明会 |
| 2010年5月16日(769号) |
■共産党が利用者アンケートにもとづき近鉄と交渉 |
| 2010年5月9日(768号) |
■宇治市が下水道特別会計の消費税を過少申告 |
| 2010年5月2日(767号) |
■宇治市が超高齢社会に 市民の5人に1人が65歳以上 |
| 2010年4月25日(766号) |
■宇治中央コミュニティ会館の南側・井川の一部 暗渠化工事がはじまる |
| 2010年4月18日(765号) |
■子ども手当・共産党はこう考えます。子育て支援 総合的な対策が大事 |
| 2010年4月11日(764号) |
■後期高齢者医療・見直し案「うば捨て山」の「入山年齢」を65歳に前倒しするだけ |
| 2010年4月4日(763号) |
■就学援助 親権を持たない養育者からの申請も可能に |
| 2010年3月28日(762号) |
■「公契約法の制定、政府全体で検討したい」と総務相が答弁 |
| 2010年3月21日(761号) |
■宇治川改修工事・土嚢流出事故で淀川工事事務所に申し入れ |
| 2010年3月14日(760号) |
■府営水道・「カラ水」の押しつけやめて値上げをストップ! |
| 2010年3月7日(759号) |
■府営水道経営懇「府営水道(宇治系)の基本料金の値上げ」を報告 |
| 2010年2月28日(758号) |
■「構造改革」から「暮らしの再生」へ門ゆうすけさんが決意・・「宇城久大集合」に千人超がつどう |
| 2010年2月21日(757号) |
■2010年度予算案・・250人の待機児に年度当初は30人の定数増、借金は過去最高80億円 |
| 2010年2月14日(756号) |
■国保料が給与収入147万円(4人家族)の場合、現行15万1940円が16万3470円に |
| 2010年2月7日(755号) |
■宇治川に1500d放流で本当に安全か?国が設置の委員会の「再考」意見を無視し推進 |
| 2010年1月31日(754号) |
■小中一貫校・屋上にテニスコートやプール、地下に第二体育館や給食室 |
| 2010年1月24日(753号) |
■宇治市 国保料 来年度10〜15%の大幅な値上げを示唆 |
| 2010年1月17日(752号) |
■後期高齢者医療制度 「即時廃止は実務的に可能です」 |
| 2010年1月10日(751号) |
■西小倉の3小学校など複数学年で単学級になる学校は統合、通学区変更 |
| 2009年12月27日(750号) |
■どうなっている?「保育の充実求める請願」「公契約法制定を求める請願」参院で賛成・宇治市会で反対 |
| 2009年12月20日(749号) |
■「後期医療制度廃止」・「槇島保育所の移管延期」・「宇治小の単独建て替え」の請願が不採択に |
| 2009年12月13日(748号) |
■京都地裁「特定施設(開浄水場)の水を受ける権利を有しない」・開住民は即日控訴 |
| 2009年12月6日(747号) |
■京都南部・医療シンポ「医師数が少なく、小児科や産科など救急医療を私立病院に依拠」 |
| 2009年11月29日(746号) |
■宇治小学校の「小中一貫校」・狭い敷地に小学と中学の併設は安上がり教育が狙い |
| 2009年11月22日(745号) |
■ごみの指定袋制導入、1月に市が答申素案 |
| 2009年11月15日(744号) |
■養育中の祖母からの就学援助の申請を「親権者でない」と認めず |
| 2009年11月8日(743号) |
■特別職報酬審議会が市長の給与4万円アップを答申(地域手当7%は廃止) |
| 2009年11月1日(742号) |
■宇治市長「新たな混乱をきたす」と後期高齢者医療に固執 |
| 2009年10月25日(741号) |
■「高すぎる宇治市の国保料を引き下げて」と署名活動を開始 |
| 2009年10月18日(740号) |
■府南部 産科・小児科が崩壊の危機に |
| 2009年10月11日(739号) |
■府が宇治・乙訓・木津の3浄水場系統を接続し、料金値上げを狙い「府水道事業経営懇談会」に諮問 |
| 2009年10月4日(738号) |
■失業等で生活に困っている方に、あらたに「総合支援貸付」がスタート= 連帯保証人なくてもOK |
| 2009年9月27日(737号) |
■ゲリラ豪雨対策・・・・神明小のグラウンドに雨水貯留施設 |
| 2009年9月20日(736号) |
■後期高齢者医療制度 213人に受診を抑制する「短期保険証」を発行 |
| 2009年9月13日(735号) |
■御蔵山小の校区変更問題・・・市教委は方針を一部変更 |
| 2009年9月6日(734号) |
■自公政権に国民の審判 |
| 2009年8月30日(733号) |
■共産党国会議員団が「新型インフルの医療体制の緊急強化」を首相に申し入れ |
| 2009年8月23日(732号) |
■今度は、年金から住民税を天引き |
| 2009年8月17日(731号) |
■城陽市長選挙に「冷たい城陽市政変えよう」と岡本さんが決意表明 |
| 2009年8月9日(730号) |
■盲ろう者通訳・介助、上限の見直し府が表明 |
| 2009年8月2日(729号) |
■超低価格で入札で宇治市が入札制度を見直す |
| 2009年7月26日(728号) |
■解散、さあ総選挙へ 自公政治終わらす好機が来た |
| 2009年7月19日(727号) |
■共産・社会提出の「国保料の値下げ条例」案を自・民・公が反対し否決 |
| 2009年7月12日(726号) |
■150人も待機児がいるのに何故、保育所廃園か |
| 2009年7月5日(725号) |
■槇島保育所廃園条例・「京都地方税機構」規約を自公民が賛成し可決 |
| 2009年6月18日(724号) |
■「槇島保育所廃園条例」を自・民・公が賛成し委員会で可決 |
| 2009年6月21日(723号) |
■共産党議員と社会議員団 国民健康保険料引き下げ条例を提出 |
| 2009年6月14日(722号) |
■京阪六地蔵駅 来年度、エレベーターを設置 |
| 2009年6月7日(721号) |
■槇島保育所の移管先は心華会(ひいらぎ保育園) |
| 2009年5月31日(720号) |
■介護保険 認定をより軽くする判断基準に改悪 |
| 2009年5月24日(719号) |
■「空自奈良基地は展示飛行中止せよ」と浜田6区国政委員長らが申し入れ |
| 2009年5月17日(718号) |
■京銀西小倉支店付近の道路が改良 |
| 2009年5月10日(717号) |
■税金の徴収を「京都地方税機構」に一元化をめざす |
| 2009年5月3日(716号) |
■宇治市が料金未納者に他人の督促状を送付
|
| 2009年4月26日(715号) |
■宇治小につくる小中一貫校の基本計画を公表 |
| 2009年4月19日(714号) |
■日本共産党が市内9か所で「何でも相談会」を開催 |
| 2009年4月12日(713号) |
■「淀川水系4ダムは中止し、整備計画の見直しを」党府議団が見解発表 |
| 2009年4月5日(712号) |
■御蔵山小学校の校区再編 ・・・住民の8割が反対、見直しを求める |
| 2009年3月29日(711号) |
■ユニチカがナイロン事業から撤退・・・「中期経営計画」を発表 |
| 2009年3月22日(710号) |
■「定額給付金の見直しの意見書」を理由にすべきではない |
| 2009年3月15日(709号) |
■燃えるゴミの民間委託・・・入札せず随意契約で業者決定 |
| 2009年3月8日(708号) |
■「大戸川ダムは必要なし」と意見書・・国交省の「淀川水系河川整備計画案」に京都府知事 |
| 2009年3月1日(707号) |
■NEXUSプラン 御蔵山小の児童127人を木幡小に校区変更 |
| 2009年2月22日(706号) |
■宇治市の来年度予算案・・学校図書室へのクーラー設置、耐震改修助成、妊婦検診助成の拡充など |
| 2009年2月15日(705号) |
■民間委託したびんやペットボトルの収集・・・年間3/4が時間どおりにされず |
| 2009年2月8日(704号) |
■国民健康保険運営協議会 保険料値上げを答申・・年収400万円で保険料は390,920円に4.8%もUP |
| 2009年2月1日(703号) |
■国保証 ・・・「病気なら子どもに限らず短期証を発行」・・共産党小池議員に政府答弁書 |
| 2009年1月25日(702号) |
■小中一貫校にすれば、運動場は狭くてすむ?・・宇治小の小中一貫校の基本構想を議会に報告 |
| 2009年1月18日(701号) |
■定額給付金見直し求め意見書可決・・宇治市議会 共産・民主・社会等が賛成 |
| 2009年1月11日(700号) |
■あけましておめでとうございます。 希望と温かさ切り開く年に・・ことしもどうぞよろしくお願いします。 |
| 2008年12月28号(699号) |
■「宇治小学校は小学校としての建て替えを 」保護者らが10,561筆の署名提出 |
| 2008年11月16日(698号) |
■危険とムダ 天ヶ瀬ダム再開発(430億円の巨大トンネル)に「賛成」の宇治市長 |
| 2008年11月9日(697号) |
■「宇治小学校は小学校として建て替えを」と保護者らが署名を展開 |
| 2008年11月2日(696号) |
■就学援助の基準改悪で、1/4の600人が認定から外れる |
| 2008年10月26日(695号) |
■12月宇治市長選挙・「市政転換へ全力」・・宮本繁夫議員が出馬表明 |
| 2008年10月19日(694号) |
■市の財政力は府内トップクラス、せめてこどもの医療費助成は他市町なみに |
| 2008年10月12日(693号) |
■天ヶ瀬ダム再開発などは「不適切・見直し」と流域委会が最終意見書案を発表 |
| 2008年10月5日(692号) |
■西宇治高校前の道路の排水対策「工法の検討・設計中で、次年度から着工予定」 |
| 2008年9月28日(691号) |
■市内でもっとも狭い中学校より、さらに狭い宇治小に中学校の併設は無理 |
| 2008年9月21日(690号) |
■西小倉中、西小倉小、北小倉小などの体育館を耐震化 |
| 2008年9月14日(689号) |
■京都市南区市議補選で、共産党候補が定数1で自民候補に大差で勝利 |
| 2008年9月7日(688号) |
■9月から可燃ゴミ収集の一部を民間委託 |
| 2008年8月31日(687号) |
■後期高齢者医療広域連合議会 制度の根本的矛盾は解決せず廃止以外にない |
| 2008年8月24日(686号) |
■今の市政について「不満」が62%・・・「宇治市民ネット」の「アンケート中間集約」 |
| 2008年8月17日(685号) |
■後期高齢者医療・見直しで保険料格差が拡大(年金300万円で6.6倍から13.6倍に) |
| 2008年8月3日(684号) |
■就学援助の改悪で今年の認定者は1,532人(昨年2,625人)に大幅減 |
| 2008年7月27日(683号) |
■「小中一貫校は、競争原理の導入」・・・小中一貫校問題で品川の実態を聞く |
| 2008年7月20日(682号) |
■「天ケ瀬ダム再開発・宇治川1500d放流の整備計画案の撤回を」と前窪府議 |
| 2008年7月13日(681号) |
■また西宇治高校前の道路 膝まで冠水 |
| 2008年7月6日(680号) |
■国交省 流域委員会の意見を無視し淀川4ダム建設強行を発表 |
| 2008年6月29日(679号) |
■集中豪雨の浸水被害で市に対応を申し入れ |
| 2008年6月22日(678号) |
■学校統廃合を理由に耐震化を先送りすべきでない |
| 2008年6月15日(677号) |
■「統廃合を理由に耐震改修先送りすべきでない」と宮本議員 |
| 2008年6月8日(676号) |
■「高すぎる国保料」の引き下げをめざし「宇治の医療と国保をよくする会」が発足 |
| 2008年6月1日(675号) |
■また高齢者いじめ 「年金から天引き !」、今年10月から国保料、来年10月から市民税 |
| 2008年5月25日(674号) |
■国保料は給与収入300万円(4人世帯)で、国保料は292,388円 |
| 2008年5月18日(673号) |
■「児童減で学校統廃合」の拙速な議論は避けるべき |
| 2008年5月11日(672号) |
■「後期高齢者医療制度は高齢者の延命治療抑制が目的」と厚労省担当者 |
| 2008年5月4日(671号) |
■宇治では保険料は国保より高くなる |
| 2008年4月27日(670号) |
■「市民の声を聞かない市政の転換を」と議会報告 |
| 2008年4月20日(669号) |
■宇治市議会幹事会で議長専用車の廃止を求める |
| 2008年4月13日(668号) |
■流域委が4ダム建設(天ダム再開発など)認めず |
| 2008年4月6日(667号) |
■京銀東側の歩道踏切と北側道路を拡幅へ |
| 2008年3月30日(666号) |
■給与条例(職員の通勤手当)を自公民が修正 |
| 2008年3月23日(665号) |
■宇治市が可燃ゴミの指定袋制をめざす |
| 2008年3月16日(664号) |
■大久保小の給食委託先の再入札・落札率99.94%で420万円アップ |
| 2008年3月9日(663号) |
■給食委託の入札、4600万円でできるのに、なぜ5100万円か |
| 2008年3月2日(662号) |
■宇治市が2.51%の国民健康保険料を引き上げ |
| 2008年2月24日(661号) |
■市が可燃ゴミ収集の民間委託を狙う |
| 2008年2月17日(660号) |
■「就学援助」を減らすため認定基準の大幅改悪ねらう! |
| 2008年2月10日(659号) |
■宇治市国保運協が国保料の引き上げを答申 |
| 2008年2月3日(658号) |
■宇治小を1000人を超える小中一貫校に? |
| 2008年1月27日(657号) |
■浜田良之6区代表らが「ダム建設の撤回」などを申し入れ |
| 2008年1月20日(656号) |
■「事業費1,080億円に膨れあがった大戸川ダムは必要ない」と |
| 2008年1月13日(655号) |
■政党助成金 13年間 4,080億円・福祉予算削りながら、自公民 使途全面公開棚上げ |
| 2007年12月30日(654号) |
■なぜ1,500d放流にこだわるのか |
| 2007年12月23日(653号) |
■「太閤堤は稀有な発見で、まさしく国の宝だ」 |
| 2007年12月16日(652号) |
■「耐震改修工事への助成条例(案)」を提出 |
| 2007年12月9日(651号) |
■「制度の凍結・改善求める意見相次ぐ」後期高齢者医療広域連合議会 |
| 2007年12月2日(650号) |
■後期高齢者医療制度の中止・撤回を
|
| 2007年11月25日(649号) |
■近鉄・京銀横の踏切拡幅へ市が測量調査 |
| 2007年11月18日(648号) |
■府の老人医療助成制度、本人負担一割負担を存続を表明 |
| 2007年11月11日(647号) |
■暮らしが大変なとき負担の押しつけ(決算認定に反対) |
| 2007年11月4日(646号) |
■放置自転車NO!に地元ぐるみで取り組む |
| 2007年10月28日(645号) |
■先生の平日勤務時間は12〜13時間、「勤務時間短縮」を求める |
| 2007年10月21日(644号) |
■75歳からの「後期高齢者医療」の保険料の試算を示せ |
| 2007年10月14日(643号) |
■医療生協が「これからの日本の医療を考える」シンポ |
| 2007年10月7日(642号) |
■市長3期目の大義のない仕事は悉く失敗 |
| 2007年9月30日(641号) |
■1時間39_の豪雨で道路冠水、床下浸水の被害 |
| 2007年9月23日(640号) |
■「開浄水場の一方的閉鎖しないで」の請願を委員会で採択 |
| 2007年9月16日(639号) |
■遊田橋の架け替え工事の事業費4億7700万円を予算計上へ
|
| 2007年9月9日(638号) |
■府が65〜69歳の医療費自己負担を1割から2割に改悪狙う |
| 2007年9月2日(637号) |
■合併任意協を解散 再び合併破綻 |
| 2007年8月26日(636号) |
■「療養病床」を38万床から15万床へ病床削減 |
| 2007年8月19日(635号) |
■美空ひばりが大切にした反戦の歌 ・・・一本の鉛筆 |
| 2007年8月12日(634号) |
■65歳からの老人医療が危ない! 府が福祉医療制度の見直しを検討中 |
| 2007年8月4日(633号) |
■小中学校などに緊急通報システムを設置 |
| 2007年7月29日(632号) |
■75歳以上の方の「後期高齢者医療制度」ご存じですか? |
| 2007年7月22日(631号) |
■視覚障害者の誘導ブロックを塞ぐ自転車 |
| 2007年7月15日(630号) |
■京都信用金庫跡の交差点改良や近鉄踏切の拡幅を |
| 2007年7月8日(629号) |
■「合併論議、市民関心は低調、やめるべき」 |
| 2007年7月1日(628号) |
■土砂を積み上げた危険な宇治川の堤防、1500d放流に耐えられるか |
| 2007年6月24日(627号) |
■「消えた年金」 国の責任で解決させます |
| 2007年6月17日(626号) |
■共産党が開浄水場の「一方的休止するな」と申し入れ |
| 2007年6月10日(625号) |
■「増税に腹が立つ」と「住民税増税中止を」の緊急署名に反響 |
| 2007年6月3日(624号) |
■自衛隊戦闘機の低空飛行に共産党議員団が中止を申し入れ |
| 2007年5月27日(623号) |
■副議長に川原議員(共産)、議運委員長に水谷議員(共産) |
| 2007年5月20日(622号) |
■またまた、6月から大増税! |
| 2007年5月13日(621号) |
■共産党議員団は8人で最大会派に |
| 2007年4月29日(620号) |
■共産党は8人全員当選で、引き続き弟一党に
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| 2007年4月22日(619号) |
■市民の運動で子どもの医療費無料化が前進 |
| 2007年4月15日(618号) |
■6月から住民税が大幅増税 |
| 2007年4月8日(617号) |
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| 2007年4月1日(616号) |
■国保料の滞納世帯から保険証取り上げ |
| 2007年3月25日(615号) |
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