週刊・地域新聞「こんにちは宇治」
宮本繁夫議員が主に活動をしている宇治市の小倉町や伊勢田町・南陵町の地域を中心に、1995年1月から
毎週、日曜日に発行している週刊・地域新聞「こんにちは宇治」(B4判)のトップ記事の一部を紹介します。
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発行月日(号) 記事の内容  
2017年3月26日(1113号)       
2017年3月19日(1112号)    「森友」格安取引 小学校申請取り下げても 疑惑広がる幕引き許さず全容解明を    
2017年3月12日(1111号)    中学校の昼食弁当斡旋事業  利用率わずか0.7% 弁当代に匹敵する配達料を市が負担   
2017年3月5日(1110号)    現役世帯のこどもの貧困率 京都は17.2% 全国ワースト10位    
2017年2月26日(1109号)    宇治市立幼稚園検討委員会 市教委の素案「幼保連携型認定こども園に移行・・」に待った    
2017年2月19日(1108号)    宇治市 2018年度予算案 中学給食実施へ調査費・中学卒業まで医療費無料に    
2017年2月12日(1107号)    2017年度判最後に市民カレンダーを廃止 削減する経費は423万円   
2017年2月5日(1106号)    大久保小の給食の民間委託先 予定価格を6885万円に25%引き上げ再入札   
2017年1月29日(1105号)    宇治市でもやっと中学校給食実施へ 教育委員全員一致で決定 実施に向けて調査・検討    
2017年1月22日(1104号)    国保運協への収支見込み報告 黒字分や法定内繰入金を見込まず 恣意的に収支不足?    
2017年1月15日(1103号)    国保会計 今年度も約5億3600万円の黒字見込み 高すぎる保険料の引き下げは可能です   
2017年1月1日(1102号)    大久保小の給食の民間委託 予定価格5505万円に6912万円で入札、不調に   
2016年12月25日(1101号)    中学校給食実施 保護者の6割希望   
2016年12月18日(1100号)    北陸新幹線  「小浜・京都が適切」と与党検討委が報告書   
2016年12月11日(1099号)    医療費 70歳以上 負担上限引き上げ 一般外来 1万2千円が5万7千円に   
2016年12月4日(1098号)    北陸新幹線 奈良知事「学研都市を通る京都南ルートはメリットない」と反対表    
2016年11月27日(1097号)   「宇治市の未来が見えない」と与党議員 こんな宇治にしたのは自民党政治と現市長    
2016年11月20日(1096号)   21宇治市民ネット 宇治市長選挙に田村和久さんを予定候補に発表    
2016年11月13日(1095号)   北陸新幹線「延伸」ではなく奈良線の複線化など地域公共交通の充実を   
2016年11月6日(1094号)   現市長も自民・公明も大型公共事業を推進 北陸新幹線の府南部延伸に旗振り   
2016年10月30日(1093号)   決算議案に誤り 前代未聞の臨時議会 誤り認識後 5日間も事実上放置   
2016年10月23日(1092号)   北陸新幹線の京都南部ルート延伸 国・府が府南部への大型公共事業を押しつけ    
2016年10月16日(1091号)   保育所待機児 225人(9月1日現在) 今の市政での保育所新設の計画なし   
2016年10月9日(1090号)   保険あって介護なし 負担の軽減を! 年金13万円で、特養ホーム利用料17万円は負担できない   
2016年10月2日(1089号)   JR奈良線の生活踏切切閉鎖の代替ルート 調査を請け負ったのは、JRの関連のコンサル会社   
2016年9月25日(1088号)   宇治市が出資する外郭団体の法人 14年間働いて、昇給なく月額18万円    
2016年9月18日(1087号)   北陸新幹線府南部「延伸」計画・何の検討もなく「誘致ありき」は大問題   
2016年9月11日(1086号)   市立図書館「利用経験なし」29.8%  立地や交通アクセスが原因・開館時間延長へ試行    
2016年9月4日(1085号)   JR奈良線の生活踏切閉鎖に共産党議員団「安全設備を設け踏切再開を」JRに要望    
2016年8月28日(1084号)   厚労省 社会保障審議会に論点提示 介護保険利用料 2倍に   
2016年8月21日(1083号)    安倍晋三首相  「核ない世界」に逆行 「核先制不使用」に反対意向 米側に伝える    
2016年8月14日(1082号)    宇治維新の会」の政務活動費での「東北六魂祭などを巡るツアー」は、会社関係者として参加   
2016年8月7日(1081号)    自民「政治的中立調査」 「密告」を奨励、警察に一部提供   
2016年7月31日(1080号)    急速にすすむ宇治市の高齢化  南陵町は50%を超える   
2016年7月24日(1079号)   太閤堤跡歴史公園整備計画の見直しへ 市長「マニフェストの整理に時間がかかる・・   
2016年7月17日(1078号)   参院選挙  日本共産党改選3議席から6議席へ   野党統一候補  11選挙区で勝利  
2016年7月10日(1077号)    アベノミクスで広がる格差 大企業役員「報酬1億円以上」が414人 過去最多に   
2016年7月3日(1076号)    都市計画道路・宇治伊勢田線の「南陵町〜天神台」間の用地買収費1億3千万円の「債務負担行為設定   
2016年6月26日(1075号)   「更新・統廃合・長寿命化」めざす公共施設総合管理計画策定 「削減ありき」に厳しい批判    
2016年6月19日(1074号)   参院全1人区で「野党共闘」が実現 参議院選挙(6月22日公示 7月10日投票)   
2016年6月12日(1073号)   介護保険 今年8月から昨年に続いて、自己負担の引き上げ 非課税の遺族年金も収入として認定   
2016年6月5日(1072号)   秋月議員(京都維新・宇治)を証人尋問 公私混同疑惑に「問題ないと思っていた」と証言    
2016年5月29日(1071号)   全1人区で野党統一候補が実現へ  参院選目前 政治を変えるチャンス   
2016年5月22日(1070号)    市議会100条委員会  政務活動費の不適切な使途について  秋月議員の証人尋問を決定   
2016年5月15日(1069号)    郵便不在者投票制度  障がい者3300人へ制度を個別に郵送通知    
2016年5月1日(1068号)    熊本地震   共産党が緊急対策を提案    
2016年4月24日(1067号)     「熊本地震救援募金」小倉駅前(18日) 5万4580円が寄せられました。   
2016年4月17日(1066号)     太閤堤跡歴史公園を考えるシンポ・・・PFI方式で県外の事業者が運営し地域連携なく・・・・神奈川の事例  
2016年4月10日(1065号)     療育手帳Bへの医療費助成条例  民主・自民・公明議員は、審査では市を厳しく批判しながら、条例に反対   
2016年4月3日(1064号)     3月定例会 太閤堤跡歴史公園 PFI方式による25億6千万円の予算を再び削除    
2016年3月27日(1063号)     【党議員団】政務活動費の使途基準 携帯電話通話料やガソリン代の除外などを提案   
2016年3月20日(1062号)     予算委 「仮称・宇治川太閤堤跡歴史公園事業」 「もっと他に優先すべき課題がある」   
2016年3月13日(1061号)  (仮)太閤堤跡歴史公園・・債務負担行為の設定で議会に虚偽の説明   
2016年3月6日(1060号)     3月定例会・共産党議員団 2つの条例案と修正案と決議案を提出    
2016年2月28日(1059号)     ごみ収集委託 補正予算を共産党議員団の修正案可決 委託期間4年を1年に短縮   
2016年2月21日(1058号)     来年度の宇治市予算案 太閤堤跡の遺構再現パネルなどに新たに11億円   
2016年2月14日(1057号)     市民の世論と運動、議会論戦で二子山古墳周辺の保存へ    
2016年2月7日(1056号)     太閤堤跡歴史公園   15年度中にPFI事業の手続き開始を公示   
2016年1月31日(1055号)    宇治市人口(184,726人) 初の減少  国勢調査速報値   
2016年1月24日(1054号)   国保会計 今年度は4億7千万円の黒字見込み 黒字分を予算に計上せず「来年度赤字」?    
2016年1月17日(1053号)   国保会計 7年連続で今年度も大幅な黒字見込み 高すぎる国保料は引き下げを   
2016年1月10日(1052号)   太閤堤跡歴史公園整備 新たな観光客の見込みや地域経済・財政効果は不明   
2015年12月27日(1051号)   市民の世論と運動で「市集会所廃止条例」は廃止、管理人制度は存続   
2015年12月20日(1050号)   水道料金 35%も値上げをを押しつけながら太閤堤跡公園に80億円 計画の見直しを    
2015年12月13日(1049号)    市長が水道料金 低所得者には基本使用料を35%もの値上げ    
2015年12月6日(1048号)    イオン大久保店が来年5月に閉店 買い物など市民生活への影響が心配    
2015年11月29日(1047号)    補正予算が削除されたPFI方式で再提案の考え・・・ 議会の意思無視する市に厳しい批判   
2015年11月22日(1046号)    水道料金 「低所得者用料金」が廃止されると年間15,000円の負担増   
2015年11月15日(1045号)    市霊園公社 市営天ヶ瀬墓地公園へ送迎バス運行の違法な無許可の料金徴収はやめよ!   
2015年11月8日(1044号)   来春7保育園が「認定こども園」に移行 1号認定(教育希望者)の保育料、手続き等は未定   
2015年11月1日(1043号)   太閤堤跡歴史公園 市の「募集の公表を都合により延期」は、議会の判断を無視するもの   
2015年10月25日(1042号)   「水道料金15.4%の値上げ改定が必要」と水道事業経営審議会が答申案    
2015年10月18日(1041号)   (仮称)宇治川太閤堤跡歴史公園整備事業 25億6千万円の債務負担行為設定を削除   
2015年10月11日(1040号)  太閤堤跡歴史公園(総事業費80億円) PFI導入に25億6000万円の「債務負担    
2015年10月4日(1039号)  天ヶ瀬ダム再開発・・・想定を越す破砕帯が出現    
2015年9月27日(1038号)   違憲立法の採決強行は許されない・・「国民連合政府」を提案・・・日本共産党   
2015年9月20日(1037号)   「療育手帳Bの人にも医療費助成を」・・・保護者が市に要望 5945筆の署名  
2015年9月13日(1036号)   宇治市が「理解すすまず執行責任が果たせず」と「集会所再生プラン」を正式に断念    
2015年9月6日(1035号)   党議員団「政治倫理基準を明確にし、権能をもった審査会にすべき!」議会運営員会   
2015年8月30日(1034号)   南スーダン派遣へ「戦争法」先取り準備、 大久保自衛隊の第4施設団 2013年の第5次で派遣   
2015年8月23日(1033号)   JR小倉駅 車両とホームに挟まり、転落、車掌は気づかず、電車発車    
2015年8月9日(1032号)   8月から介護保険の自己負担が2割 デイサービス週3日利用で約2万2千円にも    
2015年8月2日(1031号)    安倍内閣 支持率 全国紙5紙 すべてで不支持と支持が逆転   
2015年7月26日(1030号)    台風11号の接近・「土砂災害警戒情報」発表で「避難勧告」を発令、過去の教訓が生かされたか    
2015年7月19日(1029号)    黄檗学園 運動場の面積、文科省の設置基準を満たさず   
2015年7月12日(1028号)    国保料引き下げ条例  民主・自民・公明が反対し否決    
2015年7月5日(1027号)    開校4年目の黄檗学園(宇治小・黄檗中) 体育館吊り天井落下の危険 改修へ    
2015年6月28日(1026号)    国保料「引き下げ条例案」を提出 6年連続の黒字 26年度は4億8千万円の黒字見込み   
2015年6月21日(1025号)    中学校の弁当斡旋(「昼食提供事業」)  利用する生徒 10校でわずか36.8人(1日平均)    
2015年6月14日(1024号)   介護保険 居住費や食費の負担限度額認定  タンス預金や貯金通帳のコピー等の提出求める     
2015年6月7日(1023号)    「展示飛行」の中止を申し入れ 共産党議員団が航空自衛隊奈良基地指令に  
2015年5月31日(1022号)     府議会「異常な党利党略」 共産党排除のために常任委を削減(6→5)   
2015年5月24日(1021号)     臨時議会 坂本議員が副議長に  「安保法制関連法案の提出に抗議する決議案」を提出    
2015年5月17日(1020号)     育成学級 9学級で定数超過 施設整備が追いつかず   
2015年5月3日(1019号)     共産党7人全員当選で議席・得票率ともに第一党に    
2015年4月26日(1018号)    戦争立法与党協議 「平和支援」の名でごまかせぬ   
2015年4月19日(1017号)    太閤堤跡公園整備に約80億円 一方、府内トップクラスの高い国保料    
2015年4月12日(1016号)    日本共産党 企業・団体献金禁止法案を衆院に提出   
2015年4月5日(1015号)   共産が提案 政治倫理の基準を定める条例が可決    
2015年3月29日(1014号)   こんな学校で良いのでしょうか   
2015年3月22日(1013号)    「療育手帳Bの人も医療費を無料に」と共産党議員団と社会議員団が条例提案    
2015年3月15日(1012号)    老人医療助成制度 自己負担1割を2割、所得制限を改悪し現行利用者の4割強が対象外に    
2015年3月8日(1011号)    地下通路(近鉄小倉駅)は駅の施設だ!構内踏切を廃止して地下通路を建設   
2015年3月1日(1010号)    100条調査の報告を受け 金ヶ崎議員に政務活動費返還を指示    
2015年2月22日(1009号)    来年度予算案 小倉小の給食室・育成学級を改築 こどもの医療費助成を中学生まで拡充   
2015年2月15日(1008号)    「政務活動費で21万枚のコピー用紙購入問題」での100条調査 会社の25年決算書類に入金記載なし   
2015年2月8日(1007号)    政務活動費 コピー用紙大量購入問題  市議会「百条調査」で金ヶ崎議員が証言  
2015年2月1日(1006号)    こどもの医療費助成 中学卒業まで拡大 「マル老」(65〜69歳)1割負担を2割負担へ改悪    
2015年1月25日(1005号)   宇治市集会所 南遊田・堀池など13箇所が耐震不足   
2015年1月18日(1004号)   「認定こども園の移行 年度途中での変更は基本的にない」「小規模保育所は保育士に限定」   
2015年1月11日(1003号)   昨年度 6億4千万円の黒字 「取りすぎた国保料は、引き下げに使うべき」修正案提出   
2014年12月28日(1002号)   「小規模保育事業(B)の保育士資格者は半数で可」では、保育水準の後退になると追及    
2014年12月21日(1001号)   共産党21議席 議案提案権を獲得   比例606万票 11.37%    
2014年12月14日(1000号)  府南部豪雨災害 排水機場の管理責任を問い 観光旅館が宇治市を提訴   
2014年12月7日(999号)  弥陀次郎川決壊は「府の管理瑕疵が原因」と被災者28人が府を提訴   
2014年11月30日(998号)   育成学級 対象学年を「小学校4年生まで」を「小学校卒業まで」に拡大  
2014年11月23日(997号)   実質賃金15カ月連続減 ・ アベノミクスで貧困・格差拡大   
2014年11月16日(996号)   黄檗自衛隊 対戦車ヘリコプターが接近・離脱訓練   
2014年11月9日(995号)   世界遺産のバッファゾーン(緩衝地帯)の森を宅地開発    
2014年11月2日(994号)   国交省 宇治川堤防の補強工事 漏水箇所に5bの矢板 350bにわたり打設   
2014年10月28日(993号)  来年からの「子ども・子育て新制度」 親の就労時間で保育所の利用時間に違いが・・  
2014年10月19日(992号)  宇治茶条例・共産・社会が修正案提出 委員会で修正可決 本会議で原案が可決   
2014年10月12日(991号)  宇治市は育成学級 基準を決めながら実施は先送り  共産党は条例案の修正案を提出   
2014年10月5日(990号) 中央図書館  4351冊購入し5398冊廃棄(25年度)  書庫の空きスペースは5%(5千冊)     
2014年9月28日(989号)   京都府 「国の制度との整合をはかるため」と老人医療制度の改悪の動き   
2014年9月21日(988号)   「近鉄小倉駅のバリアフリー化を求める会」 宇治市に1075筆(第一次分)の「要望書」を提出   
2014年9月14日(987号)   共産党議員団「宇治市商業振興条例案」「宇治市良好な商業環境の形成条例」を提   
2014年9月7日(986号)  府営水道「宇治系」の値上げを中間報告・・・ 府営水道事業経営審議会・料金専門部会   
2014年8月31日(985号)  奈良・三郷町:デマンド(予約制乗合)タクシーを運行・住民の21%が登録し、60歳以上の88%が利用    
2014年8月24日(984号)  バリアフリー化を求める署名始める・・・「近鉄小倉駅地下通路のバリアフリー化を求める会」   
2014年8月10日(983号)  危険な段差が解消・・・機動直営の機動修理班で改修   
2014年8月3日(982号)  宇治市議会の議会改革 本会議や委員会をネットでライブ中継へ   
2014年7月27日(981号)  JR宇治駅・小倉駅の自由通路建設は全額市が負担 小倉駅のバリアフリ-化も市が取り組むべき   
2014年7月20日(980号)  国の基準が達成できない育成学級 クラス定数基準(40人以下)超過が13学級も   
2014年7月13日(979号)    「空き家の適正管理条例」を制定へ 9月議会に条例提案 来年1月施行    
2014年7月6日(978号)    狭い運動場で部活練習中 黄檗中 陸上部員の頭に砲丸当たる   
2014年6月29日(977号)    不祥事が相次ぐ城南衛生管理組合 基準超すダイオキシン 違法に搬出   
2014年6月22日(976号)    近鉄小倉駅の地下通路 「市がバリアフリー化の方針を持ち近鉄に協力を求めよ」    
2014年6月15日(975号)    問題だらけの医療・介護総合法案・・要支援の2000人を保険から外し    
2014年6月8日(974号)   南海トラフ地震 宇治市で最悪で・・死者90人、負傷者1590人、被害家屋8030戸   
2014年6月1日(973号)  塔の島「サクラ並木の伐採・改変やめて」世界遺産を守る会が50回目の署名行動    
2014年5月25日(972号)    JR 長年利用してきた「生活踏切」の閉鎖を通告   
2014年5月18日(971号)    宇治市が「子育てニーズ調査」 子育て支援施策 7割以上が経済的負担の軽減    
2014年5月11日(970号)    学校給食の牛乳・異物混入 安全確認できたと再開した日に、また異物混入   
2014年5月4日(969号)   西小倉集会所やふれあいセンター3館など耐震不足    
2014年4月27日(968号)   安倍政権がねらう医療・介護改悪・・要支援者は介護保険の枠外にヘルパーも利用できない   
2014年4月20日(967号)   「市民と議会のつどい」・・「なぜ国保料の引き下げに反対か」など 各会派に質問が相つぐ   
2014年4月13日(966号)    「知事選挙・府会議員補欠選挙結果について」共産党京都府委員会が声明    
2014年4月6日(965号)    「特定秘密保護法の施行をしないことを求める意見書」を共産、民主、社会などの賛成で可決   
2014年3月30日(964号)   太閤堤跡歴史公園整備に70〜80億円    
2014年3月23日(963号)   こどもの医療費助成 府が制度を拡充すれば、現在の市の予算で中学校卒業まで無料実現   
2014年3月16日(962号)   「離婚」「非婚」の格差是正へ「みなし控除」を検討、特養ホーム待機者290人    
2014年3月9日(961号)   中学校の「昼食弁当の斡旋事業」 1日平均98食、平均利用率1.9%と不人気    
2014年3月2日(960号)   3月定例会代表質問 「市集会所の廃止やめよ」「災害時、自治会などに個別情報提供を」   
2014年2月23日(959号)   太閤堤跡歴史公園整備に80億円、JR複線化事業に55億円 借金は過去最高の951億円    
2014年2月16日(958号)   市民のねばり強い運動と議会論戦で通院も小学校卒業まで無料化実現     
2014年2月9日(957号)   「太閤堤跡歴史公園」整備に70〜80億円 現在の宇治公民館と市民会館は廃止し移転   
2014年2月2日(956号)   70歳からの医療費の窓口負担1割から2割へ  府の老人医療も1割から2割負担に?   
2014年1月26日(955号)   共産党議員団   国保運営協議会に国保料の引き下げ答申を要請   
2014年1月19日(954号)  「尾崎望さんを囲むつどい」・・・なによりも、府民生活。 ひと・いのち輝く京都府へ。   
2014年1月12日(953号)   国保会計 25年度も4億6千万円の黒字見込み 残高は5年で5倍の9億円に   
2013年12月29日(952号)   共産党など提出の「集会所廃止条例」を廃止する条例案 自・公・民が反対し否決   
2013年12月22日(951号)    地域理解得られず、来年度も「公立集会所の廃止」を断念   
2013年12月15日(950号)    中学校給食の実施・・・市教委「親子の絆のため家庭からの弁当が原則」と拒否    
2013年12月8日(949号)   城南衛生管理組合・・不祥事相次ぐ  排ガス流出、データの改ざん、測定値誤認   
2013年12月1日(948号)   宇治市が「バス路線廃止に伴う代替案」を提案 しかし赤字の負担は住民と行政で・・・    
2013年11月25日(947号)   滞納には延滞金を課し 市の瑕疵(かし)での還付には加算なし   
2013年11月17日(946号)   台風18号 床上浸水被害・・・「検証中で、その結果に基づき対応を検討したい」答弁    
2013年11月10日(945号)   台風18号で宇治川が計画高水位を越え、堤防から漏水   
2013年11月3日(944号)   司書配置は7校のみ 「図書標準」達成校は3校    
2013年10月27日(943号)   18号台風の豪雨で、宇治川堤防から漏水   
2013年10月20日(942号)    西小倉小の給食室の耐震改修工事は来年2学期に   
2013年10月13日(941号)   市立3図書館やコミセン4館の改修・・『大規模改修』なら利用者の要望を聞いた改修を   
2013年10月6日(940号)    市長「(台風18号対応で)『まさか宇治川が』と思っていたら、責任を感じる。検証する」   
2013年9月29日(939号)   宇治市の「地域防災計画」の運用 台風18号で問題点が浮き彫りに   
2013年9月22日(938号)  台風18号、宇治川に1150d放流 宇治市 2万6千世帯6万人に避難指示  
2013年9月15日(937号)  「来年4月からの消費税増税に反対です」・・・「宇治連絡会」が意見広告に取り組む   
2013年9月8日(936号)  今度は 後期高齢者医療の保険料の算定誤り  入札「公告」誤りで入札が当日中止に   
2013年9月1日(935号)  放射能汚染水海洋流出 「終息宣言」撤回し 政府が全責任を   
2013年8月25日(934号)    国交省 宇治川(塔の島)改修計画変更 「塔の島地区」の樹木 残存樹木の9割残す    
2013年8月18日(933号)   JR奈良線複線化事業(平成25〜34年度)宇治市の負担 関連事業含め50億円超に   
2013年8月11日(932号)  城陽市長選挙に岡本やすよさんが立候補を表明   
2013年8月4日(931号)   市営プールで条例に反し3年間 幼児(1歳〜就学前)から利用料を徴収  
2013年7月28日(930号)   参院選挙 共産党躍進 比例5議席 選挙区3議席 東京・大阪・京都で議席  
2013年7月21日(929号)   ブラック企業 政治の責任で根絶の対策を 「サービス残業」は、明白な企業犯罪です  
2013年7月14日(928号)   法人税・大企業ほど軽く、庶民には消費税大増税三井物産6% 日産16% トヨタ26%  
2013年7月7日(927号)       
2013年6月30日(926号)   国民健康保険料 H24年度も実質9億4千万円もの大幅黒字  
2013年6月23日(925号)  危険な空き家の適正管理を・・宇治市「喫緊の課題として条例化に取り組む」   
2013年6月16日(924号)  国保会計が4年連続で大幅な黒字共産党議員団らが「国保料引き下げ条例案」を提案   
2013年6月9日(923号)  民間集会所への整備補助 4月に遡及し適用。光熱水費は全額補助 年間上限5万円   
2013年6月2日(922号)  憲法めぐり、国会も京都選挙区も自共対決  
2013年5月26日(921号)  丹後半島に米軍のXバンドレーダー基地 民家まで200b  環境・健康への不安の声    
2013年5月19日(920号)  「宇治・世界遺産を守る会」が塔の島 桜の伐採・改変公示中止を申し入れ   
2013年5月12日(919号) 「支援センターやすらぎ」 給付額 1億9千万円 うち不正請求による返還額 3440万円   
 2013年5月5日(918号)  宇治塔の島 桜の木を切らないで!「宇治・世界遺産を守る会」などが署名活動     
 2013年4月28日(917号)  道州制導入への危険な動き・・・京都をなくし府民の暮らしと地域社会を壊す道州制   
 2013年4月21日(916号)   みんなのき保育園 4月25日に開園予定、でも建物の完了検査はまだ    
 2013年4月14日(915号)   新設の民間保育園 開園が間に合わず 入園児90人を他の保育園で一時保育   
 2013年4月7日(914号)   塔の島の桜の伐採 「景観破壊につながり、危険な工事」 世界遺産の危機を考えるシンポ   
 2013年3月31日(913号)   共産党議員団と社会議員団提出の「民間集会所補助金交付条例」が可決    
 2013年3月24日(912号)  平成24年8月豪雨被害 志津川の上流河川・土砂で埋まった調整池を地元住民ら調査   
 2013年3月17日(911号)   保育所の待機児は94人、9割が乳児・・・     
 2013年3月10日(910号)   「集会所廃止条例」は、廃止すべき・・・共産党議員団が修正案提出   
 2013年3月3日(909号)   「ゴルフ場開発や宅地開発などが被害を大きくした」 ・・・豪雨災害を考えるつどい   
 2013年2月24日(908号)   市長が「公立集会所廃止条例」の施行延期の条例を提案    
 2013年2月17日(907号)   4月からの公立集会所廃止を延期・・地元理解を得られず貸借契約ゼロ   
 2013年2月10日(906号)   宇治川改修工事で「塔の島」桜の木を伐採、景観台無し    
 2013年2月3日(905号)   「豪雨寄付金は速やかに被災者に」・・・全会一致で付帯決議    
 2013年1月27日(904号)  御蔵山小学校で再び教室不足・・図工室をなくし、図書室を普通教室に転用   
 2013年1月20日(903号)  国民健康保険 4年連続黒字見込み 今年度も 実質5億4412万円の黒字    
 2013年1月13日(902号)  「人事監制度」廃止の条例案を提出  共産党は設置当初から「人事監制度」に反対   
 2013年1月1日(901号)  開浄水場・一部給水地域を府営水に切り替え     
 2012年12月23日(900号)  「西小倉地域を運行のバス路線は廃止」宇治市が最終案を建水委員会に報告   
2012年12月16日(899号)  大企業ほど非正規雇用が増加 10年で1.6倍に・・・労働総研   
2012年12月9日(898号)   急速にすすむ西小倉地域の高齢化・・・若い世帯が住み続けるまちづくりを     
2012年12月2日(897号)   「子育て日本一、福祉の心で元気な宇治を」と能塚耐子さん   
2012年12月25日(896号)  「区間短縮し、西小倉地域内の路線は廃止」赤字バス問題・・宇治市が中間案を報告   
2012年11月18日(895号)  「子そだて日本一の宇治」「福祉の心を市政に」能塚たえ子事務所開き   
2012年11月11日(894号)  市長候補に能塚たえ子さんを擁立・・・宇治市民ネット   
2012年11月4日(893号)  高すぎる介護保険料  26.24%アップ 65歳になった途端、介護保険料が8倍の人も   
2012年10月28日(892号)  来年度教室不足? 文科省がH25年度、3年生まで35人学級に   
2012年10月21日(891号)  「やすらぎ」の不正請求事件・共産・社会が100条調査委員会の設置を提案    
2012年10月14日(890号)  「支援センターやすらぎ」の不正請求問題 「市で全容解明できないなら議会で100条調査を」   
2012年10月7日(889号)   「16年は長すぎる 新しい市長を!」と宇治市民ネットが要求交流集会   
2012年9月30日(888号)   豪雨災害の被災家屋解体の処分料を減免・・・党議員団が減免要求    
2012年9月23日(887号)    共産党議員団「被災者の生活支援・営業再建、2次災害防止、防災強化」申し入れ   
2012年9月16日(886号)    8月豪雨被害対策に23億円の補正予算案・・食中毒被害者に医療費や交通費などを補償   
2012年9月9日(885号)   敬老祝金・長寿記念品を廃止、 あんま・マッサージ補助は所得制限   
2012年9月2日(884号)    バス路線廃止問題・・「利用促進だけでは不可能」「行政の支援を」 (参考人)    
2012年8月26日(883号)    大雨(18日)で、弥陀次郎川が再び決壊 宇治市の救援物資で97人が食中毒   
2012年8月19日(882号)   弥陀次郎川 (木幡)が決壊 濁流が民家に   
2012年8月12日(881号)  やっと固定資産税の課税ミス対象者に賦課額変更通知送付  
2012年8月5日(880号)   障害福祉サービス事業所が介護給付費を不正請求「刑事告発も視野に検討する」副市長  
2012年7月29日(879号)   宇治黄檗学園 1〜9年生まで揃うと予想を150人も上まわる1200人規模に   
2012年7月22日(878号)    近隣市町は路線バス・コミバスの運行に補助金 宇治市は補助ゼロ    
2012年7月15日(877号)    京阪宇治バス  来年4月から西小倉方面など「バス赤字路線廃止」を9月に運輸局に申請  
2012年7月8日(876号)  消費税増税 あおりにあおった巨大メディア この異常ぶり  
2012年7月1日(875号)  固定資産の評価誤りで1万1300人に課税ミス  
2012年6月24日(874号)   国民健康保険料の23年度決算見込黒字見込 4740万円が4億3159万円に大幅増   
2012年6月17日(873号)   国民健康保険 一般会計からの繰入金 府内12市中 最低額    
2012年6月10日(872号)   集会所の小修繕は地元負担に 利用料の上限を設定、企業は通常の5倍に   
2012年6月3日(871号)   宇治市の個人情報の漏えい続く・病児保育利用者のメルアド618件、他人の課税証明を交付   
2012年5月27日(870号)   介護給付費 2400万円を不正に請求・宇治のNPO法人が移動支援を居宅介護と    
2012年5月20日(869号)   路線バス 利用者減で赤字 運行困難に直面 バス事業者と市が住民に説明会を開催    
2012年5月13日(868号)   遊田橋の架け替え工事 今年度中に完成・供用開始の予定   
2012年4月29日(867号)  南相馬市小高区(福島原発20`圏内) みなさんから寄せられた「京野菜」をお届けしました   
2012年4月22日(866号)   木造住宅の耐震改修補助事業を拡充・耐震改修90万円補助、簡易耐震改修30万円補助    
2012年4月15日(865号)  「関西電力・大飯原発の再稼働中止を・・・共産党議員団 宇治市長に申し入れ    
2012年4月8日(864号)  府南部も屋内避難区域になる見込み・・府が放射性物質拡散予測を公表   
2012年4月1日(863号)  生活保護「誓約書」問題・「外部の有識者を含めた第三者機関で検証を行うべき」    
2012年3月25日(862号)   生活保護「誓約書」 新たに2人のケースワーカーも 2人は同じ種類の「誓約書」   
2012年3月18日(861号)   生活保護の申請前に不適切な「誓約書」を強要     
2012年3月11日(860号)   市集会所の廃止条例案を民主・自民・公明の賛成で可決    
2012年3月4日(859号)   入札不調・・宇治小の給食の民間委託先決まらず   
2012年2月26日(858号)   小倉安田線(堀池幼稚園付近)の狭隘部を拡幅・小倉5号排水路の整備   
2012年2月19日(857号)  2012年度予算・・小学校1〜6年生の3千円超の通院医療費助成 1500万円・・・   
2012年2月12日(856号)   介護保険料26% 過去最高の値上げ 基準年額 1万3千円アップの6万2千円の見込   
2012年2月5日(855号)   「宇治市地域防災計画」の点検作業に「具体性がない」との批判の声    
2012年1月29日(854号)   宇治市が国保「運協」に保険料の据え置きを示す   
2012年1月22日(853号)   23年度は実質、2億8387万円の黒字。一般会計繰入や基金活用で大幅な引き下げが可能    
2012年1月15日(852号)   宇治市、今年度も大幅な黒字見込を認める。取りすぎた保険料は引き下げるべき   
2012年1月1日(851号)  小学校卒業まで無料に2億2280万円小学校入学まで無料なら6800万円    
2011年12月25日(850号)  児童数が減少し、食数が減っているのに、民間委託費は値上がり    
2011年12月18日(849号)  国民健康保険料 今年度も大幅な黒字見込み、取りすぎた保険料は返すべき   
2011年12月11日(848号)   こどもの医療費助成、小学校卒業まで拡充へ府の「検討委員会」が提言案   
2011年12月4日(847号)  六地蔵の町並交差点の改良と歩道整備が行われます  
2011年11月27日(846号)  保育所待機児188人(乳児が174人) 計画見直し抜本的な保育所新設が急務   
2011年11月20日(845号)  国民健康保険 予算を上まわる保険料収入で、今年度も黒字の見込   
2011年11月13日(844号)  2015年1月から 菓子袋などプラ系ごみ、分別収集へ   
2011年11月6日(843号)  日本共産党が「がんばれ東北!被災地に届けよう毛布5000枚」をよびかけ   
2011年10月30日(842号)  宇治医療少年院を宇治少年院跡に移転・・・「医療少年院跡は公共施設での活用を」   
2011年10月23日(841号)  市有集会所を廃止、自治会等に無償貸与、小修理などは地元負担、利用料は自由裁量   
2011年10月16日(840号)   宇治市のごみ袋 収集対象「透明・半透明」に指定 来年6月から試行   
2011年10月9日(839号)    国民年金保険料 高すぎで払えない方6割をこえる   
2011年10月2日(838号)   雨水対策計画「基準引き上げは排水路等の整備に莫大な費用」と否定   
2011年9月25日(837号)  全国で70歳以上の高齢者30,100人、 100歳以上の高齢者60人(男性10人・女性50人   
2011年9月18日(836号)   消防力強化をめざし、救急隊1隊増、伊勢田分署建て替え、東署消防隊を2隊に    
2011年9月11日(835号)   黄檗の自衛隊官舎跡に障害者福祉施設と定数120人の保育所    
2011年9月4日(834号)   市道・宇治槇島線10月13日に全線開通   
2011年8月28日(833号)   市が7.28豪雨の被害状況を報告・・・「市の被害状況把握は不十分。抜本的な対策を示せ」    
2011年8月21日(832号)  家庭的保育事業(「保育ママ」)を東宇治幼稚園の空き教室で保育    
2011年8月14日(831号)  児童虐待、通告93件で過去最多・・・市子育て支援基幹センター    
2011年8月7日(830号)  豪雨で道路冠水し、西小倉の各地で通行止    
2011年7月31日(829号)  原発からのすみやかな撤退・・・自然エネルギーの本格的導入   
2011年7月24日(828号)  「安全性」の説明に現実とのギャップ・・・「防災を考える会」が若狭原発調査見学会を実施   
2011年7月17日(827号)  高すぎる国保引き下げを!・・・共産党宇治市議団が「市政要求懇談会」    
2011年7月10日(826号)   共産党議員「原発からの速やかな撤退」を・・・ 市長「軽々に結論づけることはできない」    
2011年7月3日(825号)  共産党ら「国保料引き下げ条例」提出・・・1億7千万円も値上げしながら、結果は4億7千万も黒字  
2011年6月26日(824号)   西小倉の小・中学校 2013年度までに耐震補強工事を実施 工事後にエアコンの設置も   
2011年6月19日(823号)  国保料の引き下げ条例(3人家族で32,000円の引き下げ)を提出     
2011年6月12日(822号)   学校統廃合とリンクせずに 西小倉地域の学校耐震化工事を早急に行うべき     
2011年6月5日(821号)    児童 生徒の命より「財政効率」・「将来、廃校にする学校に耐震工事をするのは無駄」   
2011年5月29日(820号)    西小倉地域学校問題検討委員会が小中一貫校を求める要望書の提出を決める   
2011年5月22日(819号)    JR木幡踏切の拡幅整備工事が始まる・・日本共産党もJR西日本に要望    
2011年5月15日(818号)    共産党府議団 私立高校授業料無償化で申し入れ    
2011年5月1日(817号)   市議選 共産党 7人全員当選し、議会第一党を確保 議席占有率25% 議会招集権を回復    
2011年4月24日(816号)   大門議員「警告に耳傾けなかった」と東電の責任ただす   
2011年4月17日(815号)   安全よりコスト重視 東京電力 廃炉を懸念し海水注入遅れ 米紙が指摘   
2011年4月10日(814号)  東日本大震災 どうする震災復興財源  日本共産党はこう考えます   
2011年4月3日(813号)   東日本大震災 救援・復興に全力をあげます 日本共産党   
2011年3月27日(812号)   救援・復興には、国の総力をあげた取り組みを   
2011年3月20日(811号)   東日本大震災 被災されましたみなさまに 心からお見舞い申し上げます   
2011年3月13日(810号)   4月から保育所待機児112人、育成学級定員オーバーは4学級に   
2011年3月6日(809号)   市教委「(西小倉の小学校は)学年単学級にはならないが、10年後、20年後には児童数は減少する」   
2011年2月27日(808号)   共産党議員団「木造住宅耐震改修助成条例」「公契約条例」など8年間で21本の条例提案   
2011年2月20日(807号)   国民健康保険料を大幅引き上げ 年収300万円(4人家族)で、42万5480円に    
2011年2月13日(806号)   「府道八幡宇治線・府道(サンマルク〜ラーメン店)の拡幅」を宮本前議員らが府に要望   
2011年2月6日(805号)   中学給食を10月から試行 業者からの弁当購入方式   
2011年1月30日(804号)   市が国保料の3.63%のアップを提示  年間給与収入300万円で、3万2180円増の35万180円に   
2011年1月23日(803号)   国民健康保険(国保)2年連続の黒字見込、国保基金に約3億円を積立   
2011年1月16日(802号)   国保料 府内平均の繰入で、1人あたり1万円引き下げ可能   
2011年1月2日(801号)   今年はいっせい地方選挙の年、共産党が市会7名の予定候補を発表   
2010年12月26日(800号)  議員定数2名削減を民・自・公の賛成で可決    
2010年12月19日(799号)  宇治市議会の議員定数削減条例案の質疑   
2010年12月12日(798号)  共産党「議員にも痛みをと言うなら議員歳費の削減を」   
2010年12月5日(797号)  西小倉小学校の給食を民間委託に    
2010年11月28日(796号)  民主党→事業仕分けで、 城南職業訓練センターの廃止をねらう   
2010年11月21日(795号) ヒブワクチン・子宮頸がんワクチンなどの無料接種が実現    
2010年11月14日(794号) 府営水道事業経営懇談会が府営水道(宇治系)の基本料金の値上げを提言   
2010年11月7日(793号) 市が100%出資の福祉サービス公社、利益が2900万円あるなら、市民に還元すべき   
2010年10月31日(792号)  市教委は「11学級以下は課題がある」と言うが、全国の小学校の49%(京都の44%)は11学級以下   
2010年10月24日(791号)  9月定例会「衆院の比例定数削減に反対」の意見書を採択   
2010年10月17日(790号) 共産党議員団が「市の委託業務等に従事する賃金を時給千円以上に」する「公契約条例」を提案   
2010年10月10日(789号)  関西広域連合は財界主導で道州制を目指すもの    
2010年10月3日(788号)  電話1本で住宅ローン金利引き下げ  月々1万3000円減額も(2.475% → 1.375%)    
2010年9月26日(787号)  学校統廃合 西小倉地域の「先行」を決める  
2010年9月19日(786号)  来年5月までに8小中学校にエアコンを前倒し設置・統廃合の西小倉の学校には計画なし  
2010年9月12日(785号) 西小倉の学校統廃合で地元説明会・・・市教委が7つの統合パターンを提示  
2010年9月5日(784号) 文科省 11年度から8年間で「30〜35人学級」実施を決める  
2010年8月29日(783号)  宇治市議会 多様な民意を切り捨てる議員定数削減の動き   
2010年8月22日(782号) 宇治市 熱中症で救急搬送 過去最多(32人)共産党議員団が「対策」を申し入れ   
2010年8月8日(781号) 宇治でも103歳男性不明。市は所在不明を把握しながら、毎年、敬老祝品を贈呈   
2010年8月1日(780号) 「小中学校の学級編制の標準を40人から引き下げを」中教審分科会が提言  
2010年7月25日(779号) 「ごみの指定袋制の導入、有料制は先送り」を審議会が答申   
2010年7月18日(778号) 中教審が「学級編制基準」(1学級の上限を35人、小学校低学年は30人)をまとめる   
2010年7月11日(777号) 府知事選挙で知事室長が庁内メールで管理職に選挙動員  
2010年7月4日(776号) 防災デジタル無線 8社中6社辞退の異常事態で入札執行  
2010年6月27日(775号) 下水道事業団に発注の建設工事 入札参加1社で、予定価格の99.5%で落札  
2010年6月20日(774号) 西小倉地域の学校統廃合・「複数学級でも児童数は変わらない」と統廃合めざす市教委  
2010年6月13日(773号) 国庫負担を増やし、市の繰り入れを増やせば国民健康保険料引き下げができます   
2010年6月6日(772号) 「通院も小学校卒業までこどもの医療費を無料に」と共産党議員団が条例案提出  
2010年5月30日(771号) 市教委は「2学級でも学校全体規模として一定数は必要」とあくまでも統廃合をめざす考え  
2010年5月23日(770号) 市教委が西小倉・南小倉・北小倉の3小学校で、統廃合についての保護者説明会  
2010年5月16日(769号) 共産党が利用者アンケートにもとづき近鉄と交渉  
2010年5月9日(768号) 宇治市が下水道特別会計の消費税を過少申告  
2010年5月2日(767号) 宇治市が超高齢社会に  市民の5人に1人が65歳以上  
2010年4月25日(766号) 宇治中央コミュニティ会館の南側・井川の一部 暗渠化工事がはじまる  
2010年4月18日(765号) 子ども手当・共産党はこう考えます。子育て支援 総合的な対策が大事  
2010年4月11日(764号) 後期高齢者医療・見直し案「うば捨て山」の「入山年齢」を65歳に前倒しするだけ  
2010年4月4日(763号) 就学援助 親権を持たない養育者からの申請も可能に  
2010年3月28日(762号) 「公契約法の制定、政府全体で検討したい」と総務相が答弁  
2010年3月21日(761号) 宇治川改修工事・土嚢流出事故で淀川工事事務所に申し入れ  
2010年3月14日(760号) 府営水道・「カラ水」の押しつけやめて値上げをストップ!   
2010年3月7日(759号) 府営水道経営懇「府営水道(宇治系)の基本料金の値上げ」を報告  
2010年2月28日(758号) 「構造改革」から「暮らしの再生」へ門ゆうすけさんが決意・・「宇城久大集合」に千人超がつどう  
2010年2月21日(757号) 2010年度予算案・・250人の待機児に年度当初は30人の定数増、借金は過去最高80億円  
2010年2月14日(756号) 国保料が給与収入147万円(4人家族)の場合、現行15万1940円が16万3470円に  
2010年2月7日(755号) 宇治川に1500d放流で本当に安全か?国が設置の委員会の「再考」意見を無視し推進  
2010年1月31日(754号) 小中一貫校・屋上にテニスコートやプール、地下に第二体育館や給食室  
2010年1月24日(753号) 宇治市 国保料 来年度10〜15%の大幅な値上げを示唆  
2010年1月17日(752号) 後期高齢者医療制度 「即時廃止は実務的に可能です」  
2010年1月10日(751号) 西小倉の3小学校など複数学年で単学級になる学校は統合、通学区変更  
2009年12月27日(750号) どうなっている?「保育の充実求める請願」「公契約法制定を求める請願」参院で賛成・宇治市会で反対  
2009年12月20日(749号) 「後期医療制度廃止」・「槇島保育所の移管延期」・「宇治小の単独建て替え」の請願が不採択に  
2009年12月13日(748号) 京都地裁「特定施設(開浄水場)の水を受ける権利を有しない」・開住民は即日控訴  
2009年12月6日(747号) 京都南部・医療シンポ「医師数が少なく、小児科や産科など救急医療を私立病院に依拠」  
2009年11月29日(746号) 宇治小学校の「小中一貫校」・狭い敷地に小学と中学の併設は安上がり教育が狙い  
2009年11月22日(745号) ごみの指定袋制導入、1月に市が答申素案  
2009年11月15日(744号) 養育中の祖母からの就学援助の申請を「親権者でない」と認めず  
2009年11月8日(743号) 特別職報酬審議会が市長の給与4万円アップを答申(地域手当7%は廃止)  
2009年11月1日(742号) 宇治市長「新たな混乱をきたす」と後期高齢者医療に固執  
2009年10月25日(741号) 「高すぎる宇治市の国保料を引き下げて」と署名活動を開始  
2009年10月18日(740号) 府南部 産科・小児科が崩壊の危機に  
2009年10月11日(739号) 府が宇治・乙訓・木津の3浄水場系統を接続し、料金値上げを狙い「府水道事業経営懇談会」に諮問  
2009年10月4日(738号) 失業等で生活に困っている方に、あらたに「総合支援貸付」がスタート= 連帯保証人なくてもOK  
2009年9月27日(737号) ゲリラ豪雨対策・・・・神明小のグラウンドに雨水貯留施設  
2009年9月20日(736号) 後期高齢者医療制度 213人に受診を抑制する「短期保険証」を発行  
2009年9月13日(735号) 御蔵山小の校区変更問題・・・市教委は方針を一部変  
2009年9月6日(734号) 自公政権に国民の審判  
2009年8月30日(733号) 共産党国会議員団が「新型インフルの医療体制の緊急強化」を首相に申し入れ  
2009年8月23日(732号) 今度は、年金から住民税を天引き  
2009年8月17日(731号) 城陽市長選挙に「冷たい城陽市政変えよう」と岡本さんが決意表明  
2009年8月9日(730号) 盲ろう者通訳・介助、上限の見直し府が表明  
2009年8月2日(729号) 超低価格で入札で宇治市が入札制度を見直す  
2009年7月26日(728号) 解散、さあ総選挙へ 自公政治終わらす好機が来た  
2009年7月19日(727号) 共産・社会提出の「国保料の値下げ条例」案を自・民・公が反対し否決  
2009年7月12日(726号) 150人も待機児がいるのに何故、保育所廃園か  
2009年7月5日(725号) 槇島保育所廃園条例・「京都地方税機構」規約を自公民が賛成し可決  
2009年6月18日(724号) 「槇島保育所廃園条例」を自・民・公が賛成し委員会で可決  
2009年6月21日(723号) 共産党議員と社会議員団 国民健康保険料引き下げ条例を提出  
2009年6月14日(722号) 京阪六地蔵駅 来年度、エレベーターを設置  
2009年6月7日(721号) 槇島保育所の移管先は心華会(ひいらぎ保育園)  
2009年5月31日(720号) 介護保険  認定をより軽くする判断基準に改悪  
2009年5月24日(719号) 「空自奈良基地は展示飛行中止せよ」と浜田6区国政委員長らが申し入れ  
2009年5月17日(718号) 京銀西小倉支店付近の道路が改良  
2009年5月10日(717号) 税金の徴収を「京都地方税機構」に一元化をめざす  
2009年5月3日(716号) 宇治市が料金未納者に他人の督促状を送付
 
2009年4月26日(715号) 宇治小につくる小中一貫校の基本計画を公表  
2009年4月19日(714号) 日本共産党が市内9か所で「何でも相談会」を開催  
2009年4月12日(713号) 「淀川水系4ダムは中止し、整備計画の見直しを」党府議団が見解発表  
2009年4月5日(712号) 御蔵山小学校の校区再編 ・・・住民の8割が反対、見直しを求める  
2009年3月29日(711号) ユニチカがナイロン事業から撤退・・・「中期経営計画」を発表  
2009年3月22日(710号) 「定額給付金の見直しの意見書」を理由にすべきではない  
2009年3月15日(709号) 燃えるゴミの民間委託・・・入札せず随意契約で業者決定  
2009年3月8日(708号) 「大戸川ダムは必要なし」と意見書・・国交省の「淀川水系河川整備計画案」に京都府知事  
2009年3月1日(707号) NEXUSプラン 御蔵山小の児童127人を木幡小に校区変更  
2009年2月22日(706号) 宇治市の来年度予算案・・学校図書室へのクーラー設置、耐震改修助成、妊婦検診助成の拡充など   
2009年2月15日(705号) 民間委託したびんやペットボトルの収集・・・年間3/4が時間どおりにされず  
2009年2月8日(704号) 国民健康保険運営協議会 保険料値上げを答申・・年収400万円で保険料は390,920円に4.8%もUP  
2009年2月1日(703号) 国保証 ・・・「病気なら子どもに限らず短期証を発行」・・共産党小池議員に政府答弁書  
2009年1月25日(702号) 小中一貫校にすれば、運動場は狭くてすむ?・・宇治小の小中一貫校の基本構想を議会に報告  
2009年1月18日(701号) 定額給付金見直し求め意見書可決・・宇治市議会  共産・民主・社会等が賛成  
2009年1月11日(700号) あけましておめでとうございます。 希望と温かさ切り開く年に・・ことしもどうぞよろしくお願いします  
2008年12月28号(699号) 「宇治小学校は小学校としての建て替えを 」保護者らが10,561筆の署名提出  
2008年11月16日(698号) 険とムダ 天ヶ瀬ダム再開発(430億円の巨大トンネル)に「賛成」の宇治市長  
2008年11月9日(697号) 「宇治小学校は小学校として建て替えを」と保護者らが署名を展開  
2008年11月2日(696号) 就学援助の基準改悪で、1/4の600人が認定から外れる  
2008年10月26日(695号) 12宇治市長選挙・「市政転換へ全力」・・宮本繁夫議員が出馬表明  
2008年10月19日(694号) 市の財政力は府内トップクラス、せめてこどもの医療費助成は他市町なみに  
2008年10月12日(693号) 天ヶ瀬ダム再開発などは「不適切・見直し」と流域委会が最終意見書案を発表  
2008年10月5日(692号) 西宇治高校前の道路の排水対策「工法の検討・設計中で、次年度から着工予定」  
2008年9月28日(691号) 市内でもっとも狭い中学校より、さらに狭い宇治小に中学校の併設は無理  
2008年9月21日(690号) 西小倉中、西小倉小、北小倉小などの体育館を耐震化  
2008年9月14日(689号) 京都市南区市議補選で、共産党候補が定数1で自民候補に大差で勝利  
2008年9月7日(688号) 9月から可燃ゴミ収集の一部を民間委託  
2008年8月31日(687号) 後期高齢者医療広域連合議会 制度の根本的矛盾は解決せず廃止以外にない  
2008年8月24日(686号) 今の市政について「不満」が62%・・・「宇治市民ネット」の「アンケート中間集約」  
2008年8月17日(685号) 後期高齢者医療・見直しで保険料格差が拡大(年金300万円で6.6倍から13.6倍に  
2008年8月3日(684号) 就学援助の改悪で今年の認定者は1,532人(昨年2,625人)に大幅減  
2008年7月27日(683号) 「小中一貫校は、競争原理の導入」・・・小中一貫校問題で品川の実態を聞く  
2008年7月20日(682号) 「天ケ瀬ダム再開発・宇治川1500d放流の整備計画案の撤回を」と前窪府議  
2008年7月13日(681号) また西宇治高校前の道路 膝まで冠水  
2008年7月6日(680号) 国交省 流域委員会の意見を無視し淀川4ダム建設強行を発表  
2008年6月29日(679号) 集中豪雨の浸水被害で市に対応を申し入れ  
2008年6月22日(678号) 学校統廃合を理由に耐震化を先送りすべきでない  
2008年6月15日(677号) 「統廃合を理由に耐震改修先送りすべきでない」と宮本議員  
2008年6月8日(676号) 「高すぎる国保料」の引き下げをめざし「宇治の医療と国保をよくする会」が発足  
2008年6月1日(675号) また高齢者いじめ 「年金から天引き !」、今年10月から国保料、来年10月から市民税  
2008年5月25日(674号) 国保料は給与収入300万円(4人世帯)で、国保料は292,388円  
2008年5月18日(673号) 「児童減で学校統廃合」の拙速な議論は避けるべき  
2008年5月11日(672号) 「後期高齢者医療制度は高齢者の延命治療抑制が目的」と厚労省担当者  
2008年5月4日(671号) 宇治では保険料は国保より高くなる  
2008年4月27日(670号) 「市民の声を聞かない市政の転換を」と議会報告   
2008年4月20日(669号) 宇治市議会幹事会で議長専用車の廃止を求める  
2008年4月13日(668号) 流域委が4ダム建設(天ダム再開発など)認めず  
2008年4月6日(667号) 京銀東側の歩道踏切と北側道路を拡幅へ  
2008年3月30日(666号) 給与条例(職員の通勤手当)を自公民が修正  
2008年3月23日(665号) 宇治市が可燃ゴミの指定袋制をめざす  
2008年3月16日(664号) 大久保小の給食委託先の再入札・落札率99.94%で420万円アップ  
2008年3月9日(663号) 給食委託の入札、4600万円でできるのに、なぜ5100万円か  
2008年3月2日(662号) 宇治市が2.51%の国民健康保険料を引き上げ  
2008年2月24日(661号) 市が可燃ゴミ収集の民間委託を狙う  
2008年2月17日(660号) 「就学援助」を減らすため認定基準の大幅改悪ねらう!  
2008年2月10日(659号) 宇治市国保運協が国保料の引き上げを答申  
2008年2月3日(658号) 宇治小を1000人を超える小中一貫校に?  
2008年1月27日(657号) 浜田良之6区代表らが「ダム建設の撤回」などを申し入れ  
2008年1月20日(656号) 「事業費1,080億円に膨れあがった大戸川ダムは必要ない」と  
2008年1月13日(655号) 政党助成金 13年間 4,080億円・福祉予算削りながら、自公民 使途全面公開棚上げ  
2007年12月30日(654号) なぜ1,500d放流にこだわるのか  
2007年12月23日(653号) 「太閤堤は稀有な発見で、まさしく国の宝だ」  
2007年12月16日(652号) 「耐震改修工事への助成条例(案)」を提出  
2007年12月9日(651号) 「制度の凍結・改善求める意見相次ぐ」後期高齢者医療広域連合議会  
2007年12月2日(650号) 後期高齢者医療制度の中止・撤回を
 
2007年11月25日(649号) 近鉄・京銀横の踏切拡幅へ市が測量調査  
2007年11月18日(648号) 府の老人医療助成制度、本人負担一割負担を存続を表明  
2007年11月11日(647号) 暮らしが大変なとき負担の押しつけ(決算認定に反対)  
2007年11月4日(646号) 放置自転車NO!に地元ぐるみで取り組む  
2007年10月28日(645号) 先生の平日勤務時間は12〜13時間、「勤務時間短縮」を求める  
2007年10月21日(644号) 75歳からの「後期高齢者医療」の保険料の試算を示せ  
2007年10月14日(643号) 医療生協が「これからの日本の医療を考える」シンポ  
2007年10月7日(642号) 市長3期目の大義のない仕事は悉く失敗  
2007年9月30日(641号) 1時間39_の豪雨で道路冠水、床下浸水の被害  
2007年9月23日(640号) 「開浄水場の一方的閉鎖しないで」の請願を委員会で採択  
2007年9月16日(639号) 遊田橋の架け替え工事の事業費4億7700万円を予算計上
 
2007年9月9日(638号) 府が65〜69歳の医療費自己負担を1割から2割に改悪狙う  
2007年9月2日(637号) 合併任意協を解散  再び合併破綻  
2007年8月26日(636号) 「療養病床」38万床から15万床へ病床削減  
2007年8月19日(635号) 美空ひばりが大切にした反戦の歌 ・・・一本の鉛筆  
2007年8月12日(634号) 65歳からの老人医療が危ない! 府が福祉医療制度の見直しを検討中  
2007年8月4日(633号) 小中学校などに緊急通報システムを設置  
2007年7月29日(632号) 75歳以上の方の「後期高齢者医療制度」ご存じですか?  
2007年7月22日(631号) 視覚障害者の誘導ブロックを塞ぐ自転車  
2007年7月15日(630号) 京都信用金庫跡の交差点改良や近鉄踏切の拡幅を  
2007年7月8日(629号) 「合併論議、市民関心は低調、やめるべき」  
2007年7月1日(628号) 土砂を積み上げた危険な宇治川の堤防、1500d放流に耐えられるか  
2007年6月24日(627号) 「消えた年金」 国の責任で解決させます  
2007年6月17日(626号) 共産党が開浄水場の「一方的休止するな」と申し入れ   
2007年6月10日(625号) 「増税に腹が立つ」と「住民税増税中止を」の緊急署名に反響  
2007年6月3日(624号) 自衛隊戦闘機の低空飛行に共産党議員団が中止を申し入れ  
2007年5月27日(623号) 副議長に川原議員(共産)、議運委員長に水谷議員(共産)  
2007年5月20日(622号) またまた、6月から大増税!  
2007年5月13日(621号) 共産党議員団は8人で最大会派に  
2007年4月29日(620号) 共産党は8人全員当選で、引き続き弟一党に
 
2007年4月22日(619号) 市民の運動で子どもの医療費無料化が前進  
2007年4月15日(618号) 6月から住民税が大幅増税  
2007年4月8日(617号)  
2007年4月1日(616号) 国保料の滞納世帯から保険証取り上げ  
2007年3月25日(615号) 2市2町は「合併しなくても財政は黒字に」  
2007年3月18日(614号) 「政務調査費」でポスターや街頭看板  
2007年3月11日(613号) 「携帯からの通報表示システムを検討したい」と消防長  
2007年3月4日(612号) 定率減税の廃止で、「減税」は束の間、年間では2万円の増税  
2007年2月25日(611号) 「宇治川への1500d放流は景観・環境を壊す」  
2007年2月18日(610号) 小中幼保に緊急通報装置(インターホン)設置  
2007年2月11日(609号) 来年度、耐震補強を槇島小・伊勢田小・木幡小・北宇治中で実施  
2007年2月4日(608号) 2万人の願いの実現に全力尽くした日本共産党議員団  
2007年1月28日(607号) 将来人口を20万5千人から19万3千人に修正  
2007年1月21日(606号) 「国保料の引き下げ」「教育の充実」「保育の充実」などの請願の実現に全力尽くした議員団  
2007年1月14日(605号) 「旧京都信用金庫跡の交差点の改良を」と宮本議員  
2007年1月7日(604号) 宇治市が同和対策事業の見直し表明(「地域補習」など4事業は一般施策として継続)  
2006年12月24日(603号) 宮本議員が議員の費用弁償廃止条例案を提案  
2006年12月17日(602号) 「06障害者週間記念事業」で議会文教福祉委員と障害者と懇談  
2006年12月10日(601号) 日本共産党市議団(8人)が2、268項目の予算要望  
2006年12月3日(600号) 「小中幼建物の44%が耐震強度不足」と市教委が第2次耐震診断結果を公表  
2006年11月26日(599号) 議会の文教委員が障害者や施設長と懇談「市もできる支援を」  
2006年11月19日(598号) 「保健所設置以外に期待できるものはない」  
2006年11月12日(597号) 近隣に比べて異常に少ない図書購入費  
2006年11月5日(596号) コンサル委託のアンケートは「合併誘導ではないか」  
2006年10月29日(595号) コミセン前に排水管を敷設  
2006年10月22日(594号) 「寝たきりや認知症の障害者控除の適用認定基準の見直す」と答弁
 
2006年10月15日(593号) 自公民が市民の市政への参加を狭める議員定数削減を強行  
2006年10月8日(592号) 共産党「費用弁償廃止、歳費削減条例」を提出  
2006年10月1日(591号) 「議員定数削減は市民の市政への参加を狭めるもの」批判  
2006年9月24日(590号) 議員団が2つの条例「地域経済振興基本条例」「福祉サービス利用料助成条例」を提案  
2006年9月17日(589号) 「大義名分」もない合併論議を露呈した合併任意協議会  
2006年9月10日(588号) 府道(「サンマルクから中華料理店の間」)に歩道設置  
2006年9月3日(587号) 「他の町でやっていないとサービスは低い水準になった」と京丹後市議が報告  
2006年8月27日(586号) 今後優先すべき施策1位は「ごみ減量」  
2006年8月20日(585号) 「九条の理想をひろげることが大事」と増田徳州会病院総長
 
2006年8月13日(584号) 「2市2町以外からの申し出あれば門戸を開く」と市長  
2006年8月6日(583号) 税や保険料・現行制度でも軽減策あります  
2006年7月30日(582号) 乳児の待機者67人、乳児の定数増が急務。ところが保育園「分園」は幼児40人  
2006年7月23日(581号) 利用者アンケートをもとに近鉄交渉  
2006年7月16日(580号) 2市2町の合併めざし任意協を設置  
2006年7月9日(579号) 税金を払いすぎてはいませんか?  
2006年7月2日(578号) 老年者控除全廃で高齢者の住民税大幅アップ  
2006年6月25日(577号) 遊田橋架け替え計画を今秋地元に  
2006年6月18日(576号) 新たな負担増で自立阻害法だ  
2006年6月11日(575号) 「度重なる個人情報の流出、弁明の余地なく深く反省」と副市長  
2006年6月4日(574号) 宇治市、昨年に続いてメールアドレスが流出  
2006年5月28日(573号) 自公民の密室協議(議員定数削減)の押しつけ  
2006年5月21日(572号) 国民健康保険の資格証発行、5年で14倍に  
2006年5月14日(571号) 合併で中核市をめざすと言うが、2市2町の人口は減り続けている  
2006年4月30日(570号) 大久保小学校の改築問題・・・真ん中廊下で通気の悪い教室、エアコン設置を  
2006年4月23日(569号) 新たな手口の架空請求が多発、「放置しておくと少額訴訟で財産をとられる」  
2006年4月16日(568号) これでは学校改修がすすまないはず!10カ年計画 8年で使ったお金は計画の5割  
2006年4月9日(567号) 小学校1年から英語、高学年から選択教科導入  
2006年4月2日(566号) ズサンな公金管理、駐車場料金41万円が未払い  
2006年3月26日(565号) 福祉公社の駐車料金問題「調査結果踏まえて対応する」と副市長が答弁  
2006年3月19日(564号) 市内の商店と大型店の販売額が逆転  
2006年3月12日(563号) 福祉サービス公社の駐車場問題で宇治市の財産管理で市の責任追及  
2006年3月5日(562号) 2市2町の合併で30万人の中核市をめざせば1万人以上の人口増はまち壊しになる  
2006年2月26日(561号) 下水道料金・介護保険料など公共料金の値上げで6億円もの負担増  
2006年2月19日(560号) 市の非公開決定を翻し、「公開すべき」と情報公開審査会が答申  
2006年2月12日(559号) 障害者自立支援法・・・障害者福祉サービスの利用で、月3万7千円の負担も  
2006年2月5日(558号) 市民置き去りで、4月に合併任意協の設置へ  
2006年1月29日(557号) 文書不存在で「非公開」に異議申立  
2006年1月22日(556号) 共産党宇治市会議員団が、283項目の予算要望
 
2006年1月15日(555号) 力を合わせ声を上げれば市政を動かすことができる  
2006年1月1日(554号) 大久保小学校と消防分署の合築断念  
2005年12月25日(553号) 2市2町の首長が来年4月に合併にむけ任意協議会設立へ  
2005年12月18日(552号) なぜ、説明会開催にこだわり続けるのか  
2005年12月11日(551号) 大久保小の「新基本構想」は、運動場の面積確保のため校舎を5階建に  
2005年12月4日(550号) 「大久保小と消防分署の合築協議の会議録はない」と文書公開を拒否  
2005年11月27日(549号) 宇治橋通周辺の高さ規制強化へ  
2005年11月20日(548号) 宇治市でメールアドレス253人分が流出  
2005年11月13日(547号) 宇治市の学校施設87%が耐震基準に適合せず  
2005年11月6日(546号) 「解同」支部主催の研修会に市職員派遣・費用負担  
2005年10月30日(545号) 学校施設と消防分署の「合築反対署名」を開始  
2005年10月23日(544号) 大久保小学校と消防分署との「合築」問題、議会に議案を提出してから教育委員会で協議  
2005年10月16日(543号) 「大久保小学校へは、中署から5〜6分で到着可能」と消防長  
2005年10月9日(542号) 「財政効率」だけで、こどもを犠牲にするな  
2005年10月2日(541号) 大久保小への消防分署移転、最初に「合築ありき」は問題  
2005年9月25日(540号) 宇治市が下水道料金を20%引き上げを検討  
2005年9月18日(539号) 来年1月から通院医療費助成を一歳引き上げ  
2005年9月11日(538号) 狭いグランドがさらに狭くなるのでは・・・  
2005年9月4日(537号) 大久保小のグランドに伊勢田消防分署を移転  
2005年8月28日(536号) 宇治市が、「非公開」決定した「公文書」を一部公開  
2005年8月21日(535号) 「強気を助け、弱気をくじく」小泉政治と続けていいのか  
2005年8月14日(534号) たしかな野党・共産党の前進を  
2005年8月7日(533号) 宇治市もアスベスト調査実施に  
2005年7月31日(532号) 「学校などでのアスベストの調査を」申しいれ  
2005年7月25日(531号) 高校統廃合問題10年後も生徒の数は減りません  
2005年7月17日(530号) 「所属長が勝手にしたものだ」とは、責任転嫁も甚だしい  
2005年7月10日(529号) 小中一貫校は「「地元や現場の意見を聞くべきだ」・・・  
2005年7月3日(528号) 小倉駅周辺の下水道整備、早期とに整備できるように取り組む」と答弁  
2005年6月26日(527号) 乳幼児医療費助成・宇治市が年明けから助成拡充を表明  
2005年6月19日(526号) 小中一貫校を考えるつどいで「保護者はこんな大規模な学校を望んではいない」  
2005年6月12日(525号) 「僕たちのことをどう思っているのか」と意見交流会で城南高生  
2005年6月5日(524号) 伊勢田小の給食・委託会社が「契約社員」を欠員募集  
2005年5月29日(523号) 「城南高と西宇治高を統合し、西宇治で開校」と府教委が発表  
2005年5月22日(522号) 景観保全めざし 高さ規制見直し  
2005年5月15日(521号) 来年度以降の花火大会が開催できない可能性も  
2005年5月1日(520号) 「園長の発言は保護者の心を踏みにじるもの」市保育課長  
2005年4月24日(519号) 「事務事業の見直し結果」を非公開
 
2005年4月17日(518号) 「行政のあり方」は、市民に情報提供し議論を  
2005年4月10日(517号) 4月から管理職手当の減額措置を回復  
2005年4月3日(516号) 久保田市長の呼びかけた5市町の合併 各市町の意見一致せず頓挫  
2005年3月27日(515号) 「小中一貫校」は現行でも42学級1500人。跡地が住宅になれば、さらに児童生徒数増も  
2005年3月20日(514号) 近隣住民や景観審議会の「建議」を無視しJR宇治駅前のマンションの建築に宇治市が「同意」  
2005年3月13日(513号) 西小倉のほか東宇治、南宇治でも小中一貫校  
2005年3月6日(512号) コミセンでも「税関係証明を17年度中の発行に取り組む」と答弁  
2005年2月27日(511号) 非常勤・嘱託の「人事監」は、職員を指揮命令できる権限もない  
2005年2月20日(510号) 市民の暮らしが大変なのに国保料のアップ乳幼児医療助成拡充は見送り   
2005年2月13日(509号) 国保料、医療分は2年連続、介護分は5年連続の引き上げ  
2005年2月6日(508号) ■マンション建設で市景観審議会が「建議書」を市に提出  
2005年1月30日(507号) 「合併が市民にとって利益なのか?」が大事  
2005年1月23日(506号) 善法保育所は4月から一般入所に拡大  
2005年1月16日(505号) 南部の府立学校再編で府教委が説明会  
2005年1月9日(504号) 今年こそ!みなさんにとってよいお年でありますように  
2004年12月26日(503号) 日本を「戦争をする国」につくりかえる動きに反対です  
2004年12月19日(502号) 宇治・防災を考える会が「宇治川での危険があるのに、なぜ洗堰全開か」と質問書  
2004年12月12日(501号) 府南部の府立高校2校を廃校し、12校を10校に再編  
2004年12月5日(500号) ご愛読ありがとうございます。毎週、発行して500号になりました。  
2004年11月28日(499号) 宇治市は子育てしやすいまち?  
2004年11月21日(498日) 北小倉保育所の民営化・「性急に決めたのではない」と弁解に躍起  
2004年11月14日(497号) えもり順子さんが市長選挙に出馬を表明  
2004年11月7日(496号) 「痛み辞さず行革断行」と子育て・暮らし切り捨ての現市政  
2004年10月31日(495号) 3小学校と中学校を統合し、1500人規模の小中一貫校  
2004年10月24日(494号) 乳幼児医療費無料化の府制度への上乗せなしは南部で宇治市だけ  
2004年10月17日(493号) 景観審議会「このままなら『中止』を求めざるを得ない」  
2004年10月10日(492号) 北小倉保育所廃園条例の可決を強行  
2004年10月3日(491号) 市は景観を守るため必要な規制を行うべきだ  
2004年9月26日(490号) 老人園芸広場を小倉と北槙島に開設  
2004年9月19日(489号) 応募園の視察もせず、ヒアリングと書類審査だけで払い下げ先決める  
2004年9月12日(488号) 保護者の声を聞かず、9月議会に「保育所廃園条例」を提出  
2004年9月5(487号) 市発注の工事入札で 「○○○で談合の寄り合い」と談合情報  
2004年8月29日(486号) 「宇治市子どもの権利に関する条例」を9月議会に条例を提出  
2004年8月22日(485号) 平等院の背景に高層マンション計画  
2004年8月8日(484号) 保護者会が「来年4月からの民営化には反対、再考を」と要望  
2004年8月1日(483号) 日本共産党は今年で創立82周年をむかえました  
2004年7月25日(482号) 北小倉小や西小倉中で夏休みに校舎改修  
2004年7月18日(481号) 設計業務・予定額の20%台での落札  
2004年7月11日(480号) 「応募法人の保育方針や目標をどのように評定するのか」 と質す  
2004年7月4日(479号) 北小倉保育所の廃園決まっていないのに自公民が無料での払い下げを決める  
2004年6月27日(478号) 廃園決定前の引き取り先の募集・決定は、保護者への背信行為  
2004年6月20日(477号) 府立高校の「入試改革」で昨年の倍の311名が不合格に(山城通学圏)  
2004年6月13日(476号) 共産党が6月議会に「商業調整条例」を提出  
2004年6月6日(475号) 保育所民営化が決まっていないのに、移管先法人の募集開始  
2004年5月30日(474号) 40人のクラスが昨年に比べ倍増  
2004年5月23日(473号) 老年者控除廃止などで、のべ9万人に増税  
2004年5月16日(472号) 御蔵山小の耐震補強工事、なぜ北校舎だけ?  
2004年5月9日(471号) 「保育所の効率的運営」と言いながら・・  
2004年5月2日(470号) 市民の貴重な財産をなぜ、無償譲渡するのか  
2004年4月25日(469号) 北小倉保育所を民間に無償譲渡  
2004年4月18日(468号) 三月議会報告会を開催  
2004年4月11日(467号) 檗山手線など3事業に160億(借金62億円)  
2004年4月4日(466号) 市外の障害者も市の施設利用料減免に  
2004年3月28日(465号) 遊田橋付近の井川改修の促進を  
2004年3月21日(464号) 発足した高齢者保健福祉オンブズマン制度の申し立てはゼロ  
2004年3月14日(463号) 老人園芸ひろばの拡充求める請願が委員会で不採択に  
2004年3月7日(462号) 小倉安田線拡幅工事は来年度が完成見込み  
2004年2月29日(461号) 府が井川・遊田橋架け替え工事の施工方法の検討策を発注  
2004年2月22日(460号) 宇治市が2004年度予算案を発表  
2004年2月15日(459号) 乳幼児医療費の拡充を求める条例・1万5千人の願いを踏みにじる自公民  
2004年2月8日(458号) 医療分で5.39%、介護分で31.73%の引き上げを答申  
2004年2月1日(457号) 共産党府議団が山城養鶏生産組合卵偽装表示問題で申し入れ  
2004年1月25日(456号) 門の施錠、監視カメラだけで子どもの安全は守れない
 
2004年1月18日(455号) 整備困難地域の下水道の整備計画を早急に  
2004年1月11日(454号) 来年度は菟道2校の学校給食を民間委託に  
2003年12月28日(453号) 宇治小児童傷害事件で児童の安全対策を求める  
2003年12月21日(452号) 前納報奨金廃止に伴う市税条例改正案が総務委で「継続審査」に  
2003年12月14日(451号) なぜ、市税の前納報奨金制度廃止するのか  
2003年12月7日(450号) 遊田橋改修の工事ヤードに隣接用地を先行買収へ  
2003年11月30日(449号) 議会が「民営化について」の保育関係者から意見聴取会を開催  
2003年11月23日(448号) 保険料は年収の20%まで引上げ、給付は賃金の50%に  
2003年11月16日(447号) 条例制定の直接請求が17日からスタート  
2003年11月9日(446号) 学校施設の消防用設備の65%が法違反  
2003年11月2日(445号) 給食の民間委託の宇治小給食室でボヤ  
2003年10月26日(444号) 民間保育所の1/3で就業規則や給与規定が不備  
2003年10月19日(443号) 9月定例会・市民要求実現に全力あげた共産党議員団  
2003年10月12日(442号) 自衛隊のイラク派遣中止を求める意見書を採択  
2003年10月5日(441号) 水道管破損事故で「損害額を確定後、直ちに賠償請求する」と市長  
2003年9月28日(440号) 植物公園のレストラン施設貸与の保証金300万円が未収
 
2003年9月21日(439号) 市の下水道工事・7000万円も積算ミス。しかし市は予定価格を変更せず契約  
2003年9月14日(438号) 予定価格4億円の下水道工事・市が7千万円も高く見積もる  
2003年9月7日(437号) 乳幼児医療費無料制度の拡充もとめ条例制定の直接請求運動  
2003年8月31日(436号) 長谷山清掃工場・予定価格の半分の58億円で日立造船が応札  
2003月8月24日(435号) 3カ年で小中学校・幼稚園の120棟の耐震調査  
2003年8月10日(434号) 学校改修 今年も低入札で一億円の入札差金  
2003年8月3日(433号) 「天瀬ダム再開発計画」は大丈夫なのか  
2003年7月27日(432号) 恒例の議会報告会で多くの質問  
2003年7月20日(431号) 宇城久の自殺・過去最高の65人  
2003年7月13日(430号) 乳幼児医療助成制度の拡充に850万円・コンピューターのシステム変更に1400万円  
2003年7月6日(429号) 宇治市は「住基ネット」からの離脱を  
2003年6月29日(428号) 保育所の入所の基準のあり方を検討を約束  
2003年6月22日(427号) 共産党が6月議会に2つの条例を提出  
2003年6月15日(426号) 談合疑惑のあった下水道工事・・・予定価格(約4億円)の49.9%で落札  
2003年6月8日(425号) 宇治市が談合疑惑で下水道工事の入札を延期・共産党は入札の改善を要求  
2003年6月1日(424号) 議会流会の責任は与党のポスト争いに  
2003年5月25日(423号) 議運委員長ポストをめぐり民主と新世会が対立し臨時議会が流会  
2003年5月18日(422号) 議会役員選挙で「議会役員は民意を尊重した構成に」と各会派に申し入れ  
2003年5月11日(421号) 市内7番目の特養ホームは、ユニチカのグランドに  
2003年5月4日(420号) 共産党8名全員当選で単独で議会第一党に  
2003年4月27日(419号) 日本共産党国会議員団 「パート・有期労働者均等待遇法案」を発表  
2003年4月20日(418号) アメリカ政府高官が言明「イラクのつぎはシリアへの軍事制裁を」  
2003年4月13日(417号) 定数50人の特養ホームに550人が希望  
2003年4月6日(416号) 西小倉地域で500台もの駐車場が閉鎖に  
2003年3月30日(415号) 予算の効率運用を  
2003年3月23日(414号) 入札差金の有効活用を  
2003年3月16日(413号) FM宇治の市の提供番組、放送の3%なのに売り上げは42%  
2003年3月9日(412号) 住宅改修助成は20倍の経済波及効果  
2003年3月2日(411号) 宇治市議会が「アメリカのイラク攻撃を阻止の決議」を採択  
2003年2月23日(410号) 来年度予算、不況を反映し税収落ち込み、新たな借金53億円  
2003年2月16日(409号) 20本の条例等を提案・・・建設的提案で市政をリード  
2003年2月9日(408号) 久保田市長が強引に推進した住民の声を無視した7市町合併は失敗  
2003年2月2日(407号) 乳幼児医療費の助成拡充を知事が表明  
2003年1月26日(406号) 「合併の是非も検討」と言いながら、合併へまっしぐら  
2003年1月19日(405号) 議員団車の維持管理のための政務調査費は裁判でも「問題なし」と決着済み  
2003年1月12日(404号) 乳幼児医療費助成・府の動向を見て拡大を検討する  
2003年1月1日(403号) 「合併後のサービスや負担の検討には法定協が必要」市長  
2002年12月22日(402号) 自公民が「子育て支援」の3万5千人の3つの請願を拒否  
2002年12月15日(401号) 「不況打開、地域経済活性化の5つの緊急対策」を提言  
2002年12月8日(400号) 「きめ細やかな行政サービスが期待できにくくなる」ことが心配  
2002年12月1日(399号) 就学前までの医療費助成・府民の世論と運動で府の態度が変化  
2002年11月24日(398号) 「合併問題は今が正念場になっている」・・後援会が勉強会を開催  
2002年11月17日(397号) 市内従業員が1年で1000人も減少  
2002年11月10日(396号) 放置自動車なくすため抜本的対策を  
2002年11月3日(395号) 「合併を考える会」が「アンケート調査」で申し入れ  
2002年10月27日(394号) 介護保険料が現行の月額2779円が3380円にアップ  
2002年10月20日(393号) 行政サービスコーナーで取扱業務の拡大を  
2002年10月13日(392号) 自公の議員定数削減を許さず、現行定数を条例化  
2002年10月6日(391号) 市が「医療費の還付は一度申請すれば(領収書なし)振り込む」と答弁  
2002年9月29日(390号) 「合併前提でない」と言うならなぜ突如、任意の協議会設置なのか  
2002年9月22日(389号) 10月から高齢者の医療費の窓口負担は1割に  
2002年9月15日(388号) 突如、宇治市長が合併の任意協議会の呼びかけ  
2002年9月8日(387号) 西小倉で深夜の忍び込みが頻発し被害が続出  
2002年9月1日(386号) 「男女平等宇治市条例案」を議員提案  
2002年8月25日(385号) 「住民票コードが透かせば読みとれる」とプライバシー保護を申し入れ  
2002年8月18日(384号) 介護保険料・来年度から約4000円アップ見込み  
2002年8月11日(383号) 市に責任を問う判決の確定にも市長は「不当で遺憾な判決」と反省せず  
2002年8月4日(382号) 「住基ネットの稼働凍結」決議案を提出  
2002年7月23日(381号) 府が府営水道の中継ポンプを設置  
2002年7月21日(380号) 住基ネットの実施凍結を申し入れ  
2002年7月14日(379号) 共産党が高すぎる国保料の引き下げ条例を提案  
2002年7月7日(378号) 「適正学校規模は18学級以上、西・北・南小倉小は統廃合が望ましい」  
2002年6月30日(377号) 「介護保険の保険料や利用料の軽減は高齢社会対策協で検討」と答弁  
2002年6月23日(376号) 市は調査委を設置し「談合」の全容解明をすべき  
2002年6月16日(375号) 「男女平等の社会の推進めざす提言」や「国保料の値下げ条例」を提案  
2002年6月9日(374号) 市が「談合15社」に7億5千万円の損害請求  
2002年6月2日(373号) またもや伊勢田小の給食に異物混入が発生  
2002年5月26日(372号) 木造家屋の簡易耐震調査が始まる  
2002年5月19日(371号) 宇治の議員1人あたりの人口は府内11市で最多  
2002年5月12号(370号) 民間委託の伊勢田小の給食で今年2回も異物が混入  
2002年5月5日(369号) 市町村合併のねらいは、大型開発と住民サービス切り捨て  
2002年4月28日(368号) 「活力の会が与党議員21人に一律5万円」と地方紙が報道  
2002年4月21日(367号) ■業者が「こんな設備なら仕事をとっていなかた」と本音?  
2002年4月14日(366号) 森川明さんが大善戦  
2002年4月7日(365号) ■消防署が学校の火災報知器の不良や消化器の未設置などを指摘  
2002年3月31日(364号) ■3年で市内企業の146社が転出  
2002年3月24日(363号) ■今度は「老人憩いの部屋運営補助金」をカ  
2002年3月17日(362号) 予算委員会での質疑が始まる  
2002年3月10日(361号) 約100万人の「ひきこもり」に的確な対応を  
2002年3月3日(360号) 共産党議員団が3月定例会に2条例案を提出  
2002年2月24日(359号) 育成学級、20校のうち土曜の開設は8学級のみ  
2002年2月17日(358号 国保料の来年度も11.02%の値上げ(介護分)を答申  
2002年2月10日(357号 年間2万人が利用の槙島ふれあいセンターを廃止めざす  
22002年2月3日(356号) 国保料の引き下げを求める  
2002年1月27日(355号) 共産党議員団が予算要求書を提出  
2002年1月20日(354号) 事業所の製造品出荷額が5年で2割も減少  
2002年1月13日(353号 府道の交通渋滞解消の責任は府にある  
2001年12月30日(352号) 住民情報流出に伴う損害賠償請求訴訟  
2001年12月23日(351号 放置自動車、いつまでそのままにしておくのか」と追及  
2001年12月16日(350号) 主排3号の整備は来年から3カ年で実施  
2001年12月9日(349号) 来年は伊勢田小の給食の民間委託化をめざす  
2001年12月2日(348号) 予算要求懇談会で「世界遺産を守る条例の整備が必要」の声  
2001年11月25日(347号) 「危ないことは分かっているが、お金がなく出来ない」と府  
2001年11月18日(346号) 日産車体京都工場から環境基準を越すベンゼン、ヒ素を検出  
2001年11月11日(345号) 宇治管内有効求人倍率0.34倍(求職10人に求人3人)  
2001年11月4日(344号) やっと南砂田橋・南遊田橋の改良工事に着手  
2001年10月28日(343号) 特養ホーム待機者は274人に激増(昨年は134人)  
2001年10月21日(342号) 消防署建築工事予定価格の71.4%、8億2千万円で落札  
2001年10月14日(341号) 国保会計 昨年度3億円の黒字、しかも貯金は7億円  
2001年10月7日(340号) 介護保険昨年度は利用者が少なく1億2千万円も黒字  
2001年9月30日(339号) 断水問題で宮本議員の指摘に市長が「状況判断の甘さを反省。府に厳重に抗議した」と答弁  
2001年9月23日(338号) 「昨年度は約1億8千万円の赤字、なぜ植物公園だけ聖域か」  
2001年9月16日(337号) 介護保険料・利用料の減免求め4,400人が請願  
2001年9月9日(336号) 宇治市も外国人登録原票の写しを交付  
2001年9月2日(335号) 「外国人登録原票の写しを提出するな」と党議員団が申し入れ  
2001年8月26日(334号) 「市は損害賠償するのか」の追及に「基本的に責任ないが、専門家等の意見を聞き検討」と答弁  
2001年8月19日(333号) 保険証がなく医者にかかれず、手遅れで宇治市内の独身男性が死亡  
2001年8月12日(332号) 断水事故・なぜ、市長が責任者の災害対策本部を設置しなかったのか  
2001年8月5日(331号) 府営水道の導水管破裂事故で3万5千世帯が断水し、市の対応に市民の批判が集中  
2001年7月29日(330号) 地球温暖化防止での「京都議定書」とは?  
2001年7月22日(329号) JR・京阪など鉄道各社と共産党議員団が、アンケートにもちづき駅のバリアフリー化などを交渉  
2001年7月15日(328号) 炭山のみどり豊かな環境を守って・・・共産党の追求で市が不法投棄等対策連絡会を設置  
2001年7月8日(327号) 介護保険・・認定されても1/3はサービス利用できず  
2001年7月1日(326号) 黄檗山手線のトンネル工事・・・「談合疑惑」の真相解明をせず契約を締結  
2001年6月24日(325号) 痴呆老人グループホーム利用に12万円も・・介護保険・保険料利用料の軽減をを求める  
2001年6月17日(324号) 市の事業が予定価格の半分で落札  
2001年6月10日(323号) 予定価格52億円の黄檗山手線トンネル工事が事前の「談合情報」どおりの会社に落札  
2001年6月3日(322号) 新婦人が西小倉地域をウオッチングし危険個所の改善求め対市交渉  
2001年5月27日(321号) いったいどんな積算で契約したのか?JR3事業の精算で3分の1(18億円)も減額  
2001年5月20日(320号) 「議会役員の構成は民意を反映したものに」と共産党市議団が各会派へ申し入れ  
2001年5月13日(319号) 「鍬を入れたら殻ばかり、雨降れば水溜まりに」と老人園芸広場の改善を求める  
2001年4月29日(318号) 近鉄小倉駅・地下通路のバリアフリー化を求め、前窪府議・宮本市議らが近鉄と交渉  
2001年4月22日(317号) 今年から委託の御蔵山小では教室たりず,ランチルームつくれば,特別教室なくなる?  
2001年4月15日(316号) 100億円かけてつくった植物公園、2800万円の収入に4億2千万円の費用が  
2001年4月8日(315号) 下水道料金・国保料など「公共料金値上げ予算」が可決
共産党が国保料の「据え置き」の修正案を提出
 
2001年4月1日(314号) 槇島分署の体制を縮小したため、救急車の現場到着が遅れる?  
2001年3月25日(313号) 主排3号の整備、「補助金とれず断念」は無責任  
2001年3月18日(312号) 「公民館運営審議会」にはからず、公民館をコミセン化の考えを示す
「議会報告会」で「デイルームの土曜日も開所を」の注文
 
2001年3月11日(311号) 1日に2万5千人利用の小倉駅の周辺道路と地下通路整備を  
2001年3月4日(310号) 子育て世代に冷たい宇治市の予算案
保育料や育成協力金の値上げや給食の民間委託
 
2001年2月25日(309号) 20001年(平成13年)度の宇治市予算案
公共料金の引き上げで一世帯で、1万4千円もの負担増
 
2001年2月18日(308号) 保護者の運動と党議員団の奮闘で、来年度の育成学級希望者全員入級に変更  
2001年2月11日(307号) 国保料金平均3,376円の値上げを答申(医療分で2.52%、介護分で10.29%)  
2001年2月4日(306号)
市教委が育成学級の「改悪」を見直したが、南小倉小など7校の第2・4土曜日の閉級はそのまま  
2001年1月28日(305号)
先生を市民向けパソコン教室の講師に
「市内に養護学校を」の請願が不採択に
 
2001年1月21日(304号)
条例で決めずに学童保育料の徴収は法違反だ  
2001年1月14日(303号)
宇治市の公共工事発注に疑惑